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【2026/06/02 22:19 】 |
Gv 4/15

本日Angel Plumeは通算2000回の落城を達成しました。臨時で強力してくれた人、いつものメンバ、みなさんおつかれさまでした。

● スタート

集合時間で10人前後、さらに増えるということで、プリの人員配置を工夫し、別働3部隊と本隊の4本立てとなりました。ここまで多い分隊は初めてだったので、連絡がうまく行くか不安でしたが、そこはKIAIでカバーということで。わたしは別働の随伴プリの可能性もありましたが、予定通り本隊支援でレース開始となりました。

● チュンリム砦

スタートはC5でした。対抗Gもいましたが、がんばってそのまま突入。見事に落城させることができました。別働隊もC1/C4を同時刻に落城。幸先の良いスタートでした。

本隊はプリ、バード、ダンサ、拳聖、LK、ローグ、BSの構成。後半から教授が参加しました。今週は回数を重視する方向で別働隊を多く組織したため、本隊の攻撃力が薄くなってしまいました。それでもC砦の回転に乗ればなんとかなるレベルでしたが、数名の防衛が敷かれているとちょっと手が出なくなってしまう状態でした。

別働隊については、ぱんだ号、LK隊、アサクロ隊と、職構成を合わせて足の速さからくる戦力分散を回避する方向で組織しました。ということは、どれだけのプリが今回参加したのやら…。最近でも珍しい充実具合でした。結局のところ全体で20名前後の体制となっていたようです。

さて、本隊はC砦を転々とし、うたかたさんなど、防衛からレース展開へ持っていけるギルドさんにくっつくようにして回転のいい砦を見繕います。普段であれば弱防衛なら崩してレースへ…と気合を入れるところですが、そこは仕方がないですね。途中V砦にも遠征しましたが、基本的な動きとしてはC砦にぴったりくっついていました。

● ヴァルキリー砦

途中数回攻めて見ましたが、思うような成果が得られませんでした。余りにも重過ぎて回復が追いつかないところを各個撃破される感じです。うまくないな…と、C砦に戻ることにしました。

ラストの確保戦では、うまく回転していたV5に乗っかりましたが、53分の突入予定前後で落城してしまい、全軍が一度に突入することなく、一部はベースキャンプへ戻されてしまうというハプニングが発生してしまいました。落城できなかったのは、きっとこれが原因です。そうに違いありません。と、現実逃避しつつ、ベースキャンプで建て直してから再突入。

と思ったのですが、時刻はもうぎりぎりでした。最後まで動いている砦の常で、大量のギルドさんが集結するためにエンペルームまで辿り着いたときにはエンペリウム消失というタイムアウト。なんとも残念な結果となりました。

● まとめ

今回、本隊の指揮(副)を担当したのですが、2PCで落城ログを見つつ砦の選定をするなど、ちょっと忙しいセッションとなりました。そのため本業のはずの支援が滞りがちで、本隊支援のプリさんにはその分だけ負担をかけてしまいました。また、中盤でC砦の流れが悪くなりましたが、本隊の人数では重いサーバに向かないため、C砦以外への転戦判断に及び腰でした。そんな状況で停滞しかけていた場面で、ローグの人が偵察を買って出てくれました。V砦、L砦にフットワーク軽く飛び込んでくれて助かりました。

対抗で目立ったギルドさんとしては、焔さんですね。LKなど足の速さの違いはあるものの、一丸となって攻め込んでいくところが印象的でした。APは妨害を多用するため、ギルドとして人員がまとまって移動することが困難です。そのため、一斉に突入、そのまままとまってエンペルームへ走るギルドさんを見ると、うらやましく思うこともあります。まぁそこを妨害陣がいかに崩せるかがAPの持ち味でもあるので、優劣はきっとない…と勝手に思っていますが。今日も減速から沈黙を入れて嫌がらせしたり、石化反撃鎧で遊んでもらったりと、お世話になりました。

と、終わってからでは仕方のない話ですが、実は今回のPT編成は本隊が2PTとなり、主・副PTの連絡が面倒な部分がありました。また、AP・LFでギルドの壁があるため、細かい話では4つのグループに分かれていたことになります。事前のPT編成で失敗していた部分もあるため、これは今後の対策として押さえて置きたいところです。

というか、毎回直前になってから人数増えるのでPT編成失敗しやすいのをなんとかしないとね。

あと、もう一つポカやらかして編成に混乱があったのは恥ずかしいので秘密です。

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【2007/04/16 02:45 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
手を伸ばして背伸びの運動~♪

アスムすばらしいです。ブラギすばらしいです。

今日も騎士であちこち巡り。昨日はようやくピラDのイシスと対決して来ました。ものすごくだるい策敵と、倒すのに時間がかかり、回復も大量消費するエンシェントマミーとの遭遇があり、良狩場とはいえない雰囲気でした。気分を変えて、さすらい狼を狩りに行ってみたりもしましたが、特に成果なし。と、フェイヨンに戻ってみると数人が揃っていました。

メンバーは青アコから転職したハイプリさん、世を忍ぶ仮の姿ですよダンサーさん、モンク…と思わせて実はバードさん、そしてわたしの騎士。狩りパターンは騎士で足止めしつつ、弓職が強力なDSで倒す方式です。AGI型で今ひとつ耐久力のないわたしには、ハイプリさんのアスムプティオの加護が降ります。

スタートはGD3です。特に真新しいものもありませんが、近場でJobが稼げる狩場という、いかにも薄弱な意見が通った形となりました。それでも、特に悪いこともなく狩り進めていましたが、やはりサーバの応答が悪くテンポにも波が出来ていました。そのうちに、さして広いフロアでもないところに狩りPTがひしめくようになり、頻繁にルートをすれちがうようになりました。効率悪いねと言うことで狩場変更。そこでたまたま意見が出たニブルヘイムはどうかと言う案。ベースレベル70近辺の4人PTとしては難易度が高いようでしたが、だめならまた変更しようと言うことで決行。ちょっと背伸びが過ぎるのではないかとも思いましたが、そこは気合で勝負です。AGI騎士の回避が足りていないので、路線変更のためにDEF装備も持っていきます。最悪はまたAC無限回避でがんばろうという逃げも用意していきました。

さて、そんな悲壮な決意もあったわけですが、割と普通に狩りになりました。殲滅力がやや不足か、丁度ぴったりといった感じで、小モンハウで汗をかくことも多かったのですが、2~3体程度であれば、当初の予定通り騎士で足止めして~のパターンに則った無理の少ない作戦がそのまま通用しました。さすがに殲滅役の弓職の人はDS連打でSPが尽きる場面が多く見られましたが。

ここで密かに光っていたのがバードの人でした。実はハイプリの人はマグニフィカートLv1ですよ…とMEスキルツリーを構築中とのこと。短時間で切れてしまうマグニを維持するために、マグニ消滅→ハイプリに併走してブラギ展開→PTちょっと停止→ハイプリのマグニ詠唱→進軍再開。という支援パターンを組み込んでくれました。プリ2名体勢でよくやる、気付いた方が相手にサフラかけてマグニ再支援を促す仕組みの応用ですね。すばらしいです、バードの人。

76.jpgそして守護天使が舞い降りました。

騎士はめでたくBase76到達です。ステータスはまだLuk不足なので全て注ぎ込んで2ポイント上昇。ロザリーを片方外すことができるようになりました。

でも、この後でダンサーの人が茶目っ気を出してハエSCを誤操作。ひゅーんといなくなりました。慌てて合流しますが、さすがにニブルヘイムは魔境です。合流直前にぱたり…一歩及びませんでした。

また、Mobコントロールミスで、ダンサーの人に流してしまい、もう一回デスペナをプレゼントしてしまうことになりました。ごめんなさい。

わたしの騎士はDexを捨てているので、必要Hitに全く届かない状況でした。村正を持っていればクリティカル率に助けられてMobの足止めができていたのですが、不足している回避を補うため、状態異常カタナで敵の手を止めていました。おかげで、こちらが連続MISSした時にDSに引き寄せられてMobが流れる…という場面が数回あったわけです。

これはもう近くのキャラに寄って行くニブルMobの性質を利用して、騎士だけを離してデコイにして弓職は一歩引く立ち位置にしてもらうしかないのですが、ギョル渓谷は通路が狭く、障害物も多いので射線が通らない状況も少なくありません。結果としてMobの近くから矢を放つことになり…と、逃げる余地は削られる方向ですね。

いくつか事故や冷や汗をかく場面はありましたが、レベル帯ぎりぎりの難易度と、急造PTの連携不足から、非常にエキサイティングな狩りとなりました。見返りも多くの経験値とささやかな現金となり、確かな成果と手ごたえをつかめました。

何が言いたいかというと、また行きましょう。今度はプロフェッサーも連れてね。

【2007/04/14 04:19 】 | RO-騎士 | 有り難いご意見(2) | トラックバック()
迷子じゃないですよ?

そう、勘違いしただけなんです。ええ。

昨日は帰宅が遅くなり、ぐったり気味。今日はやや早かったので新しい狩場を開拓することにしました。ROratorioで計算したところ、どうもイシスが一番効率が良いようです。やや回避が足りていないのですが、そこはKIAIで魚を叩くことにしました。危なくなったらハエで飛ぶことにしてチャレンジ。

最近の狩場は闇シルクだけでOKな場所ばっかりだったので、何も考えずに来てしまいました。直前にノーグロード1層へ足を運んでいたので、火シルクも持っていました。なんて無計画な…と思いつつ闇シルクに着替えて階層を進んでいきます。普段は2階層しか進まない場所ですが、今回の目的地は最下層。たまにオシリスとか出ますが、即ハエでひたすらイシスを狩ることを目的とします。

ところが、途中で少し苦戦。マルドゥークやパサナが属性攻撃を加えてきます。マルドゥークのFWは厄介なので、詠唱妨害のためにも連打しつつ、闇シルクからたまたま持ってきていた火シルクに着替え。一気に被ダメが減少します。きっと未来視の能力が開花したとばかりに自分の先見の明にGJ風味ですが、火シルクなんて持ってきたのは、単なるうっかりです。

マルドゥークについてはほとんど攻撃を受けないのですが、さすがにパサナは痛いです。500前後のダメージを受けるので、HPコントロールが難しい。しかも、何を思ったかオートバーサーク状態にしていたため、瀕死状態でのダメージが…。そしてそのまま2連打でダメージもらってぱたり。あー、うっかりはどうしようもないですね。

と、死んでから気付きました。

なんでパサナがいるんだろう。それに、ミノいないね。

って、ここ、ピラDじゃない…。

イシス倒しにピラDへ行ったつもりだったのに、別に馴染みもないSDへ来ていました。ミノ倒しにピラDへ行くことが多かったのに、なぜこんな間違いをしてしまったのか。自分の行動が信じられず、呆然としてしまいました。しかし、ネタとしては悪くないです。

グッドうっかり。

【2007/04/12 01:01 】 | RO-騎士 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
呪われた幸運の女神のブローチ

呪われてるのか幸運なのか、どっちなのさ。

騎士もベースレベル73到達。これで、ようやくグロリア支援を必要とせず、自力で村正を持てるようになりました。ただ、これは持てるようになっただけなので、アクセサリにロザリー(LUK+2)を2つ装備する、どうにも苦しい状況です。それでも、単独で村正を使えるようになったことは大きく、攻撃速度8%増加という威力は見逃せません。クリティカル+30というブーストもあって、ようやくクリティカルで勝負できるステージに登ってこれたという状況です。

クリティカル値といえば、これまでメインで使ってきたトリプルクリティカルバスタードソードと、コボクリ2個でCri57/Aspd181でした。実はこの組み合わせも悪くなく、村正のCri53/Aspd184に匹敵します。攻撃速度の面で村正が勝りますが、それまでグロリア支援が必須だったことを考えると、武器を頻繁に変更する狩場ではクリ剣の有用性は見逃すことのないアドバンテージでした。

さて、クリティカル値といえば見逃せないのが呪われた幸運の女神のブローチです。このアクセサリは恐ろしいことにCri+6の効果を持ちます。これはクリティカルリングのCri+5を超える性能で、2つ装備すればCri+12となります。これはまさにクリ騎士のためにあるアイテムで、呪い効果をVit/Lukで無効化することが出来ればその恩恵は非常に大きなものとなります。

呪われた幸運のブローチの呪い効果は、テンプレによると村正の条件にちょっと追加という感じのようです。Base73ならLuk76あればよいようです。うっけっこう厳しいですね。次にレベルが上がったら試してみましょう。

いずれにしても、グロリア必須→プリ追尾→アスペ付与という流れだったのですが、これで騎士単独のテンポのよい狩りが可能になりました。付与ないおかげで、ダメージ効率はかなり下がってしまうのが痛いですが、緊急回避が必要な、習熟してない狩場の場合にはソロがいい場合もあるということで。伊豆Dとか、また風属性剣で遊びに行ってみたいところです。

【2007/04/08 02:21 】 | RO-騎士 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
さすらいの森よさようなら
Bの人であふれていました。さすらいの森よさようなら。
【2007/04/07 14:48 】 | RO-騎士 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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