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【2017/08/23 03:28 】 |
Gv 8/12

こてんぱん。

もはや崩壊しきり。なぜか!それはお盆休みとオリンピック期間が重なり、夜更かしし放題の条件が整ってしまったためでした。これまでは興味がなかったスポーツ観戦に、この1週間ばかりは熱に浮かされたようにライブで中継見てました。起床時間は昼過ぎと、これがダメ人間というものか…と実感しています。

さて今週のGvは、そんなわたしに鉄槌か冷水かわかりませんが、どかーんと一撃を与えられる展開となり、結果的に確保できずという幕引きとなったのでした。おまえ連続確保でちょーし乗ってんじゃねーぞという、いい意味での引き締めになったと思います。それでは戦局をダイジェストでお送りします。

● 前半戦

偵察と突撃を繰り返していましたが、過去の記事で触れてもいたとおり、わたしたちには攻め圧力の弱さという弱点があります。これはもう簡単には補強できないため、じっくり対応が必要な問題です。そんな課題を抱えながらも、奇跡的に前衛と後衛、支援がうまく連携し、ERへのEmCから他勢力の制圧、防衛ライン設置が流れるようにつながった局面がありました。

場面はC5、いくつかの勢力が同時に攻め込む状況でしたが、C5ERの地形からEmC直後の崩壊を回避し、徐々に前線を押し進めることができました。わたしも周囲のユニットをブラギに吸い込みつつ、機会を見つけてはフライデーナイトフィーバーなど踊っておりました。やはりレベル差なのか、フィーバー発動とまでは行きませんでしたが、きっと数名程度は状態異常を付与できたはずと自己満足に浸ります。心残りといえば…油断して録画ボタンを押していなかったこと!

おかげで、せっかくみんなと連携して充実した展開だったのに、スクリーンショットや場面ごとのコメントを拾うことができませんでした。これはSSDでも増設しろという物欲神のお告げなのでしょうか…。

632ae89b.jpeg唯一残ったのはこれだけ。割と後半になってC4にラインを敷いた場面です。MAP3に防衛ラインを展開し、ERではEmC待機。MAP2へ遊撃隊を配置するいつものスタイルですね。

しかし…いつもと違っていたのは、わたしたち防衛陣ではなく、寄せ手の皆さんたちでした。画像ではホテル・モスクワさんのエンブレムが表示されていますが、なんとこれが全軍規模だった様子。おかげでMAP2は壊滅、MAP3もロキの隙間でLP設置から無力化されてしまいました。

その後EmCでERに防衛ラインを後退させたのですが、一斉突撃にぎりぎりまで耐えて崩壊したため、ロキセットのSPはゼロでした。配置についたところで100程度まで回復していましたが、そんなものすぐに枯渇するに決まっています。急いで青Pを叩くべくアイテムウィンドウを開いたものの、すぐになだれ込んでくるモスクワさん。慌てて地獄の歌を設置するも、上限5個で支えきれる物量ではありませんでした。

● 確保戦

時計は少し進み、確保戦の拠点をC2に設定しました。MAP3からERへの建て直しもしやすい、わたしたち向きの構造なのですよね。しかし、そんな安心感を打ち砕くじごくからのししゃは、青いエンブレムを身につけていたのでした。

e1d165fe.jpeg防衛開始直後から、iPhoneさん、やきとりさん、君の体型オフサイドさんなどが偵察に来ていましたが、MSLさんのWP越えEDからの一斉突入で地獄の歌が飽和。ロキセットはStBどかんともらって退場となりました。必死ヒールしてくれたプリの人、期待に応えられなくてすまぬ。

直後に遅延解除からEmCで建て直しを図りましたが、WP越えステイシスから1発1000程度の強力な弓で高速連打受けてロキセットは退場。そのままC2を追い出されることになりました。

後から聞いた話ですが、MSLさん、全軍規模できていたのではないかとのこと。ちょっと…全力すぎて、こわいです。

● まとめ

ロキセットとしての反省は特になし。WP越えスキルでロキの再設置で、一時的に地獄の歌が薄くなるのはどうしようもないことなので、アースドライブからの一斉突入はもはや防げないとあきらめるしかないでしょう。となると、ロキセット自体は、被弾ニュマのカードでも装備して弓連打をなんとかする…くらいしか手がありません。しかしそれも、ロキ発動側でなければ発動しないので、さてどうしたものか…といったところですね。

さすがに被弾ストーンスキンとか期待値低すぎて、先に倒されてしまうのが落ちでしょうし、純粋にMHP上げときなさいということでしょう。今週は戦局としていろいろと見所やへこむ場面もあったのですが、気持ちを切り替えて次回につなぐことにしましょう。それでは、また。

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【2012/08/13 23:40 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0)
Gv 8/5

進化したマウス。

最近お化けが出るんです。寝てる間に、PCが勝手に起動してたり、帰宅してみるとWindowsUpdateの再起動でもないのにPCがロック画面になっていたり…。こわいよね、何があったのかな。びくびくしていたところ、原因が判明しました。

マウスをクリックすると、Webとかのボタンが2回くらい押される。押したマウスボタンから手を離すとまたボタンが押される…。なんと、いつのまにかわたしのマウスには、連射機能が搭載されていたのでした!でも、これって、意図せずにボタン連打したことになって、今ひとつ使いどころに困るよね。というか、このマウス壊れてるし!

そんな怪奇現象を解決したところで、今週もロキセットで出撃です。当初はポタ子の予定でしたが、急遽配置変更しての参戦となりました。確保砦はL1です。虫むしー。

● 前半戦(C2)

偵察を放ち、良さげな防衛砦を探しますが、なかなか手ごろな相手が見つかりません。見つけた!と思ってもすぐに落城されたり、攻め過剰で乱戦になったり。さらには連絡不足から、ちょーっと手を出しすぎて、「面倒なギルドだな、排除すっか」的な印象を持たれて慌てて逃げ出すという場面もありました。みなさま、もうしわけありませんでしたです。

77e3b63b.jpegさて場面は変わり、もはや自分たちで防衛しようという流れに。C2でEmCしてから防衛ラインをMAP3に設置。遊撃部隊をMAP2へ前進させたオーソドックスなスタイルです。この段階でMAP3まで侵入してきたのは、ぱんだ聖印騎士団さん、獄連さん、WoDさん、Day Breakさん、ロンド・ベルさん、ギルドなしのノビの人、Endless☆Sheepさんでした。

ここでの防衛崩壊の原因は、獄煉さんのWP越えのアースドライブ…だったと思うのですが、RGの人、スキル名叫んでなかったんですよね。ただ、ロキのエフェクトは切り取られていたので、慌てて再設置したのですがー。解せぬ?

その後で、連続突入してきた獄連さんチームに地獄の歌が飽和してしまい、ライン火力がどんどん削られてしまいました。メテオアサルト連打してきたGXの人、ようしゃないですー。無力なわたしは、それをただ見ていることしかできませんでした。

直後にERへEmCして地獄ロキの防衛ラインを再構築できましたが、獄連さんに加えて、ねこいぬらぴりんさんの一斉突入と、WP越えステイシスで防衛力がごっそり無力化されてしまいました。事前に設置していた地獄の歌もすぐに飽和し、続々と進入を許して防衛崩壊です。うう。

● 確保戦(L1)

C2でめちゃめちゃにやられ、新たな戦線を模索していたわたしたちは、次なるターゲットとしてL砦を目指します。L2とかに仮防衛設置して、L4狙いでいくー?とか、ゆるーい作戦会議がなされ、その後の偵察の結果で、仮防衛をL1に設定。

decc7ca3.jpegわたしたちの防衛の最終ラインはロキということになっています。しかし、それを成立させているのは、MAP3、MAP2に派遣されている遊撃部隊の活動あってのことです。C2の時もそうでしたが、一斉突入を防ぎ、WLやRG、湾といった防衛力を範囲で無効化してくる危険ユニットを排除、足止めしてくれる前提がどうしても必要になります。

そして今回も、MAP3どころか、MAP1まで前進して最終防衛ラインへの負荷を低減してくれたのでした。最終防衛ラインもがんばってるけど、遊撃部隊の人たち、いつもありがと。

幸いといっていいのか単なる偶然か、今週のL1はお客さんが多くはなかったようです。遊撃部隊はいつものように復帰ログが多数ありましたが、ERまで到達したのはごくわずか。かなり安定して防衛を維持することができ、確保に至りました。ええ。仮防衛がそのまま本拠となる流れ確保ですね。

今週のご来場は、A.E.U.G.さん、Endless☆Sheepさん、武器と薬と精錬の職人祭さん、ロンド・ベルさん、じゃんぼっちさんでした。毎度ご利用ありがとうございます。

● まとめ

今回、要員の都合から急遽ロキセットでの参加となりましたが、その弊害として専任のポタ子が不在となってしまいました。おかげで確保戦までの間ずっと、2PCプリをBCに放置してポタを補うという綱渡り作戦が展開されていたのでした。しかし担当していたのは、修羅の人とわたしだったため、乱戦になるほど復帰者が増え、本業が忙しくポタが手薄になるという負のスパイラルに。

わたしもロキや地獄の更新スケジュールをカウントしながらポタを設置していたのですが、復帰者を支援して送り出すのが楽しくて、ついついロキや地獄の歌更新がおろそかに…。数回ほどロキが1秒程度解除されたままという情けない状態となっていました。今回はお客さんがほとんどなかったので問題として表面化しませんでしたが、遊撃部隊が支えきれない物量でこられると、今回のようなBCポタ兼業は簡単に崩壊して機能しなくなることでしょう。

職構成から、地獄の歌を設置できるのはわたし以外にも数名いるため、最悪はロキ更新だけ気をつけてポタに意識を向けることも可能かもしれませんがー。まぁポタ設置だけではなく、支援や簡単なヒールくらいは送り出す前に整えてあげたいので、やはり専任のポタ子は必須ですよね。と、可能性や要望の話を発散させて終わるのでした。それでは、また。

【2012/08/06 00:47 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
Gv 7/29

クールなロキ係になりました。

比較的穏やかな日差しで過ごしやすかった週末ですが、わたしの食生活はちょっとさびしいものになりました。中でも印象に残ったのは土曜日に作ったそばです。作ったといっても乾麺をゆでただけなのですが、これがびっくりなのでした。「そば湯もおいしくいただけます」と書かれていて手に取ったのですが…濃い、濃いよ!このゆで汁!もうね、しょうが湯とか、くず湯とか、そんな感じのとろみと、ほんとにそばの色にまで濃くなり、鍋底が見えない色合いです。

これ…意図されたことなんでしょうけど、お店でいただくそば湯とは、かなーり違うよね。でも付け合せとか用意できてなかったので、そばは冷たくして白だしにポン酢をほんの少し足したつゆで、そばをいただいた後は、残ったつゆにそば湯を足して、こちらもおいしくいただいたのでしたー。ちゃんと分量あわせたはずなのにすごいボリュームで、もはや何も食べられない。付け合せ用意しなくて正解だったかも。でも、そばのたんぱく質とかで、食後に鍋洗うの、大変でした…。

今週のGvは、前半は水仙さんと模擬戦、後半は通常の確保戦でした。無事C2確保できましたし、満足まんぞく。それでは、開幕B2攻めからのスタートです。

● 模擬戦(攻城ターン)

お誘いにホイホイ乗ったわたしたちは、B2に開幕防衛を敷いた水仙さんの罠に飛び込むのでした。

00e98844.jpeg防衛はERにバキュームの足止めと強力なStB、ADS等の防衛火力で構成されていました。地獄ロキの封殺パターンではなく、純粋に火力で押し留めるスタイルで、耐久力に乏しいわたしは、ぽろぽろと命を落とすのでした。

もっとも、突入したからといってブラギや地獄による足止め以外の戦力を持たないわたしは、あまり活躍できる場面がなかったのですが、それでも何かしたい!とりあえず前に進もう…としたのですが、ジェネの人にマンドラもらって、「じーーごーーくーーのーー」とのったり詠唱しているうちにぼかーんとやられるのが常でした。もはや突入前のりんご設置や、弾幕を引き受けるデブリとして動くしかない、そう思い切ったのでした。

ギルメンの人はかなり食い込んでくれていたようですが、味方総体としては今一歩力不足で、防衛側の復帰やEmCでの立て直しを上回る圧力をかけることができませんでした。ジェネの人や皿の人に献身かかっていたようで、足止めや排除火力を、どうしても落とせないというのが大きな壁だったようです。残念。

● 模擬戦(防衛ターン)

そんなこんなで、いい場面を見ることなく攻守交替。今度は、わたしたちが防衛を敷く番です。

57ef9770.jpeg同じくB2のERに地獄ロキとライン火力を設置し、MAP3に遊撃部隊を配置します。ターン最初に1度だけWP越えスキルを受けましたが、それ以降は作戦変更か封印なのか、主戦場はMAP3へと移りました。やっぱり地獄ロキの封殺作戦だと、火力関係なくなって楽しくないですよね…。そんな憶測が出てくるほど、ERは平和だったのでした。

その代わりにMAP3では、遊撃部隊が死んでは戻り、復帰しては激戦を重ねるといった具合で、とーっても大変そうでした。ログを見ても復帰者多くてポタの人も大変だろうなーと思いました。

その意味では、戦力の半数をERに留め置いたわたしたちの作戦は裏目に出ていたのでしょう。MAP3の激戦は部隊の消耗も激しく、時間後半になると戦局も不利に傾きます。

b35c2a3e.jpegそれは一瞬の出来事でした。

安定した地獄の設置、ロキの更新を維持していたはずのERライン戦力でしたが、出現位置で連打されていたのでしょう、ロキ更新のほんの3フレーム分、時間にして0.1秒程度の隙間を縫ってADSがロキペアを襲います。

まさに一撃。ちょっと待ってくれようーと断末魔を残しながらロキは消滅したのでした。そこからは一気にER制圧され、時間を残しながらも防衛陣の敗退となりました。

というか、攻城時には圧力不足、防衛時にもロキ消えれば攻め圧力に耐え切れないという、圧倒的な敗北でしたね…。うう。

● 確保戦(C2)

勝てないという事実は仕方ない。胸を貸してくれた水仙さんに感謝しつつ、というか、ふがいなさを申し訳なく思いつつ、気分を変えて確保戦の準備です。偵察を放ち、候補選定しつつC2に仮防衛を設置します。しかし、B中心に裏で偵察するも、なかなかいい場所が見つからず、そのままC2を本拠にする流れに。

c0cf5779.jpegそこで、仮防衛としてERに設置していた防衛ラインをMAP3まで押し上げ、地獄ロキに火力を配置した新たな防衛ラインを構築します。

遊撃部隊はそのままMAP2へと前進、MAP3には魔法火力とRKの人、修羅の人による物理火力が配置されました。ひとまずはこれで万全です。ロキ更新のラグも、前半戦に比べれば比較的軽くなっているようで、切れ目も体感上は問題ないレベルです。後は地獄の歌を設置しながら、ロキ更新タイミングに注意して演奏を維持するのみ。

防衛開始直後はそれほどなかった侵入者ですが、偵察時間が終わり確保線の時間帯になると、ある程度まとまった戦力で寄せてくるギルドさんも出てきました。迎え撃つMAP2の遊撃部隊も、かなり大変そうです。わたしは次々流れるログをはらはらと確認しながら、MAP3への侵入者を足止めすべく演奏と地獄の歌を維持します。

説明が遅くなりましたが、画像は防衛の後半でロキが数度途切れた場面です。ぴよぴよ音がしていたので、WP越えスクリームでももらったかなと思っていたのですが、実はスタン弓でぼこぼこに殴られていた様子。幸いにも高めに設定していたVitのおかげで、ロキの切れ目は1秒程度にとどまっていましたが、いくつかのスキルは発動を許していたようです。それでもなんとか防衛ラインは持ち堪え、無事に閉幕時間を迎えることができました。

今回MAP3まで到達したギルドさんは、iPhoneさん、-花盗人-さん、獄煉さん、唸れ!俺の筋肉!さん、ホテル・モスクワさん、daimaro_Familyさん、なまはげさん、>おめが<さん、†ZodiaC†傭兵課さんでした。ご来場ありがとうございました。

● まとめ

先週に続きロキ係を担当しました。もはや安定を取り戻したロキ運営なので、手持ちのネタで改善すべき部分はなさそうです。今回スタンしてしまい、ロキが中断する場面がありましたが、これはもうリスクとして覚悟するしかなさそうです。ニュマ置いても状態異常貫通しますしね。

さらなる改善はベースレベルを上げることなのですが、こちらはわたしの接続時間では達成が難しそう。それをなんとかするなら、ギルメンの高レベル湾民の人にロキ係を担当してもらうのが最も確実でしょうー。ロキを担当しない場合にはラインブラギになってもいいですし、もっと後方で、ポタ係という選択肢もありますしね。戦力配分で、うまく組み込んでもらえればいいかなーと思います。それでは、また!

【2012/07/30 01:21 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0)
Gv 7/22

へむへむは、はしゃいだ。

はいこちら現地のへむへむです。現在19:15ですね。はい、間に合いそうもありません。ということで、出先で解放された時には開幕1hを切っていました。ものすごい勢いで走れば21:00くらいには帰宅できそうですが、今日は忙しくてお昼もパン1つしか食べていないのでした。ふむ、ゆっくりカレーでも食べて帰ろう。いきなりテンション低い走り出しですが、悪くすれば参加すらできない見込みだったのでよしとしましょう。V1防衛成功して確保もできたしね!

● ラスト防衛

予想通りに、帰宅は21:00を超えていました。あのミニカレーが悪いんだ。トマトソースがおいしそうだったのも悪いんだ。そう自己暗示をかけながら消耗品を準備します。今日はポタ子じゃなくて、ロキセットでの参加。でも指揮の人には申告してなかったので、完全なゲリラ参加です。悪いロキセットでした。みんなごめん。

231d93fb.jpeg数回の攻城を経て、時間的にも最終確保戦の流れ。V4の戦線を離脱して向かった先はV1でした。ここには防衛が敷かれていたのですが、突撃を重ねることで突破に成功。そのままEmCから防衛体制に移ります。

わたしは素早く階段を降りると、ロキ設置位置を陣取ります。その間に指揮から別の人にロキ設置の指示が飛んでいましたが、それに一歩先んじてゲリラ設置に成功したのでした。そんな突っ走り気味のわたしを見て、さすがに指揮の人も苦笑してました。それでもゲリラロキの分だけ湾民に余裕ができたので、地獄の歌がやたらと充実する副次効果は後の展開をしっかりと支える要因のひとつとなったことでしょうー。

さて、ここまで画像の内容に触れていませんでしたが、いきなりのミスだったのです。一旦設置したロキでしたが、湾の立ち位置を確認しようとした瞬間、操作を誤ってロキ解除&湾歩いてWP抜けるというアホな状況となったのでした。もうね、どうしたものかと頭をかかえました。

湾復帰してロキ再設置するまで、寄せ手のユニットが当然のように数騎ERに侵入しました。しかし、充実のER火力のおかげで、なんとか押し返すことに成功しました。ほっ。わたしのミスは、きっちりギルメンの人がカバーしてくれたのでした。みんなありがと、ほんと助かったよー!

406aadb2.jpegミスはあったものの、それに気をとられては、更なるミスを呼び込むことにもなりかねません。わたしは、ミスなんてなかった!とばかりに地獄の歌を連打しはじめます。久々の参戦でテンション高めなのに加え、何かを忘れようと逃避する気持ちがあったのかもしれません。

結果として、まだ防衛序盤なのにSPが切れるという始末。SP管理もできないロキセットとか、まるで初心者ですよね…。とりあえず緊急用の青Pを使って何事もなかったように取り繕います。うん、何もなかった。

こちらの画像は、地獄に捕まった味方の人を階段にいる葱の人が、マンホールロードを敷いて救出してくれている図です。でも、こんなのどかな場面ばかりじゃありませんでしたよ?ちゃんと、いくつかのギルドの人がERまで到達しましたし、MAP3では、ステイシス対策やEmC警戒、偵察隊や侵入者排除にと、結構熱い展開となっていたようです。

ちなみに、今週ERまで到達した勇者のギルドさんは、桜ノ魂春爛漫さん、獄煉さん、ロンド・ベルさん、Mythical Lamplightさん、ReStoryさん、★チームげっつ!!☆さん、暁さん、†ZodiaC†傭兵課さん、瓶の中から出てきたさん、きのこすたさん、anotherさん、まるちぷる☆らぶさんでしたー。みんな、遊んでくれてありがと!

● まとめ

久しぶりのロキセットでの参加で、SP管理やスキル発動ペースがめちゃめちゃでした。長い時間をかけて刻んできたはずの、SP消費ペースや、地獄設置インターバル管理を、全て忘れ去っていたのでした。

過去にはマグニフィカートのないロキPTが多かったこともあり、ロキを設置しながらSPを枯渇させずに地獄の歌を維持する設置ペースを研究していました。平常時は2個、警戒時には3個を12秒程度のインターバルで維持。緊急時にはスキル連打しながら最大設置数の5個を維持するといった自分のMSPを前提にしたペース管理をしていたはずなのです。

しかしそれも、ちょっと気分が高揚してしまえば緊急用の青Pを全部使ってしまうという初心者に逆戻りです。もっと、クールに、スマートにロキ係を務めないと…。ラストにSPくれた皿の人、植樹してくれたプリの人、助かりました。あとMAP3で一斉突入を防いでくれた遊撃の人たちもありがと。心強かったです。

さて唯一の見せ場は、WP越えアースドライブに、戦線を崩さない程度に張り直し対応ができたところでしょうか。それも寄せ手の後衛スキル連携が今ひとつだったという偶然に助けられた感じですが、ミスばっかりじゃなかったよ!と、アピールして筆を置きたいと思います。次回は、ちゃんと、くーるに、なろう。

【2012/07/23 00:37 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0)
Gv 7/15

つうこんの、初歩的ミス。

ベースキャンプ警備員も3週目となり、そろそろ基本的なタイムラインは問題なくなりました。もはや強まったポタ子として、どこに出しても恥ずかしくないでしょうー。

今週の展開は前半に配置確認の時間が設定されていたため、偵察ポタや復帰支援も薄めでした。おかげで忙しいタイミングで物資補給のためにカプラに走るということもなく、ごく平和なベースキャンプでした。さらに、最終防衛地での対応時間帯も、敵影が少ないのか防衛体制が整っていたのか、復帰してくる人は数える程度。こんなに楽だと、ポタ子っていいお仕事だなあと気分も緩んできます。

そして時が訪れました。防衛ラインが突破され、遅延解除からの建て直しです。ライン再構築も滞りなく行われ、指揮からは復帰を見込んで旗ポタへの変更指令が飛んできます。これも予期していたことなので、BCから復帰準備をしていたRKの人を送り出すと同時に、わたしもポタに乗って旗へとセーブ位置を変更します。これで、万全だ。

しかし、ラスト数分、再び戦局は自軍の不利に傾きます。わずかな時間を残して落城を許す結果となってしまいました。慌ててリターンをかけるギルメンたち。わたしはすぐさま復帰ポタを投げ、そして、気づきました。

「旗ポタに、なってる…」

ポタを抜けたギルメンからも、ああ、という声が聞こえます。ですよねー。旗からだと、砦までかなり遠いもん。

ひとしきり送り出した後で、わたしもポタに乗って慌てて砦前にセーブ位置を変更します。これで次回の送り出しは大丈夫の…は…ず…。

そう思ってベースキャンプに戻ったわたしを待っていたのは、ポタ待ちのギルメンでした。oh...

今回得た教訓は大きかったです。ポタ位置変更でベースポタ不在になってどうするのかと。せっかく用意しておいたアコはこの時のためのものではなかったかと。ラストの旗ポタは、正ポタの位置変更ではなく、副ポタのアコを使って用意するのが正解でした。そして防衛崩壊時には、素早く副アコの旗ポタを停止して正ポタに復帰して砦前に送り出してこそ、ポタ子の名にふさわしいというものでしょうー。

ポタ子の名は一時返上して、いつの日か!再び栄光の名前を得るまで、がんばる!

【2012/07/16 12:46 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0)
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