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もう後にはひけない。 週間GD3便りのコーナーです。もうね、ここまできたら出るまでがんばります。
あと、こちらも価格下落中で切ないカタールドロップ。グールが退去処分になってから、カタールは裏切り者確定なのでわかりやすいです。もう、デスナイフの悪夢を味わうことはないのが救いでしょうか。 たまに棍棒も落ちるのですが、量産効果のためか、もはやチェインは50k前後まで価値が下がってしまいました。経験と金銭バランスの良い人気狩場の宿命ですが、せっかくの鑑定物ドロップも夢が薄れてきています。 はやく、はやくホドレムcを出さないと…。 |
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LAサンクおすすめ。 時間がないという言い訳は置いて、だんだんGD3に慣れてきました。やはり強敵は馬の兄弟。SP吸収がどうしても痛いです。8割あったはずのSPが交戦終了時にほぼゼロになることも決して少なくはありません。スキル自体は不可避なので、いかに早く倒すか、なんとかして接触されないようにこまめに移動する…といったテクニックが必要になります。 MEで焼ききれなかったり、後から追加になったMobの追撃にHLではなくサンクチュアリを使ってみました。また、LAを入れてさらに倍。 別に大したテクニックというわけではありませんが、ヒール系のブーストが効いているため、威力もそこそこ。馬相手ならばLAで2kのダメージを期待できます。 MEで焼いている馬が少なければLA一回ずつ入れれば3セット目には概ね倒すことができ、重なってLAが届かなくても5セットまで生き残ることはまれです。ただ、3匹を超えるテラ馬はどうしてもLAを入れることができず、結果的に交戦時間が延びてSP吸収の発動~となりがちですね。そこでLAではなくサンクでダメージ補助を入れてみたわけです。 結果は良好で、ダメージだけではなくサンクのノックバックにより、接触している時間を短縮する副次的な効果もありました。テラ馬が少なければノックバックの効果は大きくありませんが、数多く抱えている場合には目に見える成果がありました。 ROratorioで計算してみると、平均値ではME3セットとサンク2回(2k)当てればテラ馬を倒すことができるようです。MEのディレイから解放されるのが2セット目の5hitくらいなので、単体ならそこでLA入れれば、複数ならサンク敷くことで効率的に倒すことができるようです。あくまで平均値なので、確殺ベースではもっと大きな数字になりますけど。まぁWizと違い、確殺計算しないと死んじゃう病にかかっているわけでもなし、サンクや次のMEに巻き込む、HLでがんばるなど、余裕を持って対処できるのがプリのいいところ。楽だなぁ。 ところで、サンク追撃には青石が必要になるわけですが、MEなりたての時は消耗品を使う狩りに、ものすごく抵抗がありました。しかしMEを火力にする場合、1時間で200個程度使うのでサンク追撃程度の消費は誤差ですね。むしろ、HLでテンポ乱したり、なんとかME1枚に収めようと無理して魚連打するよりも経済的です。なるほど、こうして青石節約の意識が消えてゆくのですね…。 もともと、ケミお座り用のホドレム石盾を作るためにホドレムc自力調達するつもりだったのですが、プリのレベルが5個ほど上がってしまい、そろそろケミを追い越しそうです。本末転倒とまでは言いませんが、もうそろそろ、カード入手できても良いんじゃないかと思います。ええ、きっと次のセッションでは入手できるんですよ。たぶん…。 |
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本の友達に。 かなり間を置いてしまいましたが、新しいインスタントコーヒーを見つけてきたので紹介します。KEY COFFEE SPECIAL BLENDです。
ビンはやや大きめになり、内容量は同じですが、口までの空間が少し余裕のある、ちょっと上品なフォルムです。封印はORIGINALと同じ紙。全然きれいにはがれなくてべりべりに破いてしまうのも同じでした。まぁ封印に注意を払う人は少ないでしょうから、どうでもいいコメントですね。さ、次いきましょう。 開封時の香りは、酸味、甘み、そしてちょっと苦味の香ばしさ。一粒食べてみたところ、荒い粒子のサクサク感と、炭焼風味のスモーキーフレーバー。味は前面に押し出された苦味と甘みが感じられました。大量に食べることを考えなければ、ちょっと気分を変えたいときの口直しとしてお菓子感覚で楽しむのも良いかもしれません。コーヒー豆をチョコレートでコーティングしたお菓子がありますが、あれのすごい小さい版でしょうか。もちろん、甘みといってもチョコレートや砂糖の甘みではなく、コーヒーの甘みなのでお子様向けではなく、ご主人様、奥様向けのお菓子といったところ。ひとつぶ、ふたつぶと、小さく口に含んで苦味を楽しむというスタイルですね。 カップにテキトー量(not 適量)移して熱湯を注ぎます。残念ながら換気扇の近くだったため淹れたての香りは逃してしまいました。部屋に戻ってカップ付近に香りが落ち着くのを見計らってチェック。香りの前面に苦味、と酸味、後からほのかに甘みを感じる、豪華な香味焙煎といった感じです。これはKEY COFFEE ORIGINAL BLENDも同じだったので、KEY COFFEE系列の特徴ということでしょう。 ようやく味を、ひとくち、ふたくち。香りと同じく、苦味と酸味が感じられます。苦味部分はUCCの炭焼珈琲のようなガツンとくるものではなく、じわり、とやわらかい感じ。甘みよりも酸味が強いので、苦味をぐっと支えている印象を受けました。味自体は苦味と酸味、やや酸味を強く感じるので、苦味傾向のわたしにはちょっと合わないかも。ごくごく飲む、というよりは、一口ずつ味わって飲むスタイルのブレンドだと思います。 あっ、口に含んだ後、少しずつ喉に落としていくと、酸味が薄れて苦味と甘みが口に残る。これは、ちょっといいかもしれない。最初の酸味が薄れてすごく好きな配分になりました。ひとくち、ひとくちずつ飲むスタイルは、何かをしながら~とか、割と普通の飲み方だとおもうので、両手がふさがらない時に楽しむのは良さそうです。 ただ、こうして記事を書いている間にもどんどん酸化が進んでいるのか、最初の風味や味とは違ってきています。両手を使っている合間に思い出したように飲むのは、あまり良くないのかも。読書の供にする位置づけがいいのかもしれません。ちょっと、お勧めです。 |
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+8治癒杖いいね! 一日30分ずつのGD3狩りで、経験値が10%ずつあがっていきます。
待望の+8治癒の杖です。 これでヒールが2352に、サンクの回復が870に向上しました。この安定度は大きい。この上を目指すとなると、ダイアデムという見た目微妙装備に頼るしかなく、選択肢としてはちょっと魅力に欠けるというもの。 まぁ、GD3にあふれるハイプリの人がアスムかけてくれるので、キリエではやれないような無茶集めができるというのもあります。いやむしろ、激しい湧きで無茶に集まってくるのが正解でしょうか。 アスムで半減するダメージに、底上げされたサンクの回復力で、6匹↑を抱えてME発動させることも珍しくありません。うう、アスム、いいなぁ。きっと、そのうち、転生してみせるよ! ホドレムcは…、ええ、言うまでもありませんね。精進します…。 |
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