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【2026/05/15 14:40 】 |
Gv 1/13

予備兵力とは名ばかり。狂ったようにエンペに走り寄ってました。

● ベースキャンプ

本日もレース展開。本隊と別働を組織。本隊はC5中心で別働はC1/C4を試していたようです。

● レース展開

開幕はV砦にやや遅れてスタート。味方のタイマーがまだ生きている間にV落城のアナウンスが流れていました。サーバの時間、ずれていたみたいですね。

C5は全般的にレース会場となり、雪天使さん、BlueGlassMoonさん、うたかたさん、白夜さん、悪即斬さんが目立っていました。対する妨害陣はプリ3名、ダンサ1名、Wiz1名の体制。砦入り口の忘れないで設置はいいとして、直後に対抗LKさんがBBバッシュ等で攻撃をしてくるため、Wizの人は少し走ってから細い通路をSGでふさぐ形を採っていた様子。プリの人は周囲に減速を振りまいたりターンアンデッドで即死を狙ったりと忙しかったようです。

今日のわたしの運勢は下り坂だったようで、クリックしても移動しなかったり、スキル発動しなかったり、リログ時に「不正対策が更新されました…」とクライアント強制終了されたり、旗に触って強制終了くらったりと不幸が重なりました。旗については気をつけるしかないのですが、クリックミスなのかラグなのか判断つかない状況が多く、レースに取り残される場面も少なくありませんでした。エモ出して確認すればいいのですが、気分ぐったりで、レース中はそこまで頭働いてませんでした。残念。

さて、冒頭のつかみで触れた予備兵力についてですが、レース時にはわたしのダンサがあまり役に立ちません。これはPC環境の問題でMAP切り替えに時間がかかり、砦入り口の忘れないでを発動させたときには周囲はずっと先に走り去っているという状況になるためです。従って、ダンサは封印して、騎士を予備兵力としてベースキャンプに放置。LFマスタのEmCで呼ばれたときにエンペ割に参加というスタイルにしました。

ところが、EmCで呼ばれたときにはLK2騎が揃っているため、秒間1700ダメ(単独割40秒)のわたしがいても誤差レベル。素直に対抗がいないかプリでルアフでも炊いていたほうが良かったかもしれません。その誤差も、対抗LKがいる場合には無視できないのですが、そんな分別などあるはずもなく、EmCコール→2HQ狂気闇水で割る気十分。呼ばれたらすぐにエンペ直行で叩き始めてました。空気読めずにごめん。次は状況判断します…。

ダンサとプリの両立は実は結構面倒で、両方とも常時スキル発動する職で忙しいです。騎士の場合にはターゲット決めてしまえば左ボタンにコップ乗せておけば放置できるのでプリも動けるので少し楽。防衛時にはプリ放置してでもダンサが有効な場合もあるので一長一短ですけどね。

● まとめ

今週は参加者が不安定で当日集まったエンペアタッカーも少なめ。APでのEmCは封印し、LFでの本隊攻めとLFマスタの別働EmCという形式でのレース展開でした。本隊がレースしている間に、別働がふらりと弱防衛やがら空きのエンペルームに召喚かけるというやや変則的な動きでしたが、それなりに効果があったようです。防衛攻めのスタイルではなくレースからのEmCだったため、防衛されている砦でも一気にSGに突っ込んでしまう場合もあったので呼ばれる側のメリハリという意味ではあまり成功とも言えなかったのですが。

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【2008/01/14 15:55 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
クリ騎士in生体工学研究所2F

1Fよりも夢と危険に満ちている…。

ダンジョンに狩りに行き、ちょっと余裕を感じた場合には、より深い階層に進む判断をすることがあります。ええ、1Fはぬるい。2Fに行こうということです。

以前Agiローグの人とプリペアで行ったことがあるのですが、回避を割らない状態を維持すればそれなりに狩りになることは分かっていました。今回は支援なしのクリ騎士ソロでの挑戦です。たくさん回復剤を積んで行きましょう。

7b1d38c0jpeg2Fで注意すべき敵は…リムーバ以外全部です。怖い。特に注意すべきは、MVP剣士DOPとアサクロDOP、そしてジェミニです。MVPイグニゼムとガイルさんはどうしようもないので回避。写真右下は回避しきれず、取り巻きのフロストダイバをもらった瞬間ハエ発動してポツーンの状態です。幸いテレポアウトした先には敵影がなかったため凍結解除まで放置されていました。ほっ。

そして写真中央は、2度だけ試したジェミニの人との対戦です。Aspdは遅いのですが、たまに当たる攻撃が痛い、すごく痛いです。ここに追加オーダーが来ると死の影が見えてきますね。

一次DOPで怖いのはまず剣士。これは単純に火力が怖いので回復を十分に叩くことで耐えます。次に弓ですが、これはもう回避が足りていないのでひたすら力押しで。マジシャンは初撃にサンダーストームを撃ってくるので風服で、次いで間断なくソウルストライクを撃ってくるので風服を無属性に着替えます。でも痛い、Int低いので魔法は純粋に痛いです。必中だし。

後はアコ商人シーフDOPですが、これらはちょっと厄介なだけで、常に危険をはらんでいるわけではありません。さくさく倒していきましょう。減速とメマーナイトが痛いですが、KIAIで…。地味に痛いのがシーフDOPの毒攻撃ですが、シーフDOPはレアドロップで幸運剣を隠し持っています。ええ。写真左のように短剣を拾ったときは敵と交戦中にもかかわらず虫眼鏡を使いましたとも。まぁS4マインゴーシュでしたが…。

と、けっこういけるじゃない、と思っていましたが、回復剤が尽きたところで帰還。滞在時間は非常に短く10分~15分というところ。それまでにおいしい魚を500匹食べつくしてしまいました。燃費悪いです。ドロップは50k相当のSマインゴーシュと、ごくわずかな通常ドロップ。50~60kのマイナスとなりました。カードもレアドロップも非常に夢がある分だけ、通常ドロップはさびしいものとなっていました。

でも、魅力的な狩場ですね。交通も安定しているので、スリーパーで潤った分だけ夢を追いかけようかと。

【2008/01/13 06:12 】 | RO-騎士 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
Gv 1/6

レース展開からなだれ込み確保…は予想外の状況で失敗に終わりました。

● ベースキャンプ

今回はプリ参加多かったようなのでWizにスイッチ…と思ったら、アタッカーの参加も多かったので別働組織するためプリに戻りました。急造の別働隊でAX1LK1プリ1の編成です。

● 前半戦

前半戦の戦績は次の通り。

V5→V1→C3→C3→C3→C3→C3→C3

最初V砦だったのですが、動いていたV5を試すも白夜さんの拳聖に追いつくことが出来ず転戦。その後はC3にくっついて回転させていました。途中多くのギルドさんと小競り合いしましたが、Unaさんのプリの人たちとはひたすら減速撃ち合ってみたり、石化服でアサシンの人を固めてみたりと忙しい立ち回りでした。形としてはLKがエンペを叩き、AXが対抗を排除するいいタッグになっていたと思います。

● 後半戦

C3が+Guardian Force+さんの防衛で動けなくなってしまったため、L砦へ転戦。でも、L砦…すごく重いです。

L4→L1→L1→L1→V2

L4悪くなかったんですが、重さで歩くのが大変でした。そこでL1転戦して少し回しました。が、状況よろしくないのでV砦へ転戦。当初V1でしたが、状況良くないのであきらめてV2へ。城主ねこいぬさんで、こちらもLKAX健在で押せる状況だったのですが、PTウィンドウから支援開始した瞬間に開く耳打ちウィンドウ。え…。動き取れなくなって、慌てて閉じましたがすぐに落城されてしまいました。残念。時間も頃合なので本隊と合流して別働終了となりました。

● ラスト

50分にV2偵察を予定していたのですが、やはり中にはWoDさんが防衛を張っていました。候補は絞られていたのでC5を選択。支援開始中に落城したら突入の指示があり、直後の落城で4名だけ突入。乱戦状態からLKAXBSで割ってしまいました。これは本当に予想外。戸惑っている間に合流する選択肢がなくなり、4名だけの防衛に…。まぁ守りきれるわけもなく、1分を残して追い出されてしまいました。

本隊はその落城で突入したようですが、さすがに1分ではエンペ到達が限度だったようで、残念ながら巻き返しはできなかったようです。

● まとめ

まとめというものもないのですが、今回は臨時参加の人もいてくれたおかげで、確保に届く戦力が集まっていました。ラストのタイミングを失敗したため、確保に至らなかったのが非常に残念でした。様子見と勢いで割らないように…教訓ですね。

【2008/01/07 00:02 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
環七らーめん「てらっちょ」

千葉県我孫子市にコードレッド発生。政府は当該地区を激甚災害発生と認定。自衛隊の派遣等の早急な対策を…半分嘘つきました。ごめんなさい。

年末は、なじみのそば屋さんで年越しそばを。年明けは、うなぎのかば焼き定食で…と思ったら、新年4日は夕方からの営業でした。惜しみつつも、年明けもそばにしますかと、うなぎ屋を後にします。ところが、そば屋の方も5日からの営業ということで、さぁ困った、後がない…という状況に。さらに別のそば屋もシャッターが降りていて、手持ちのカードはちょっと離れた中華屋だけになりました。でも方向逆なのよね。

そこで、1年前から気にはなっていたラーメン屋に挑戦することにしました。我孫子市役所から徒歩5分。以前紹介した広島風お好み焼き「みーちゃん」(notみっちゃん)の隣に店舗を構える、環七らーめん「てらっちょ」です。ここは千葉最強の濃厚とんこつラーメンという看板を掲げています。開店したのはたぶん1年前。もっと前かもしれませんがどうでもいいです。当時も、とんこつラーメンを売りにしていましたが、店の前までとんこつスープの香りが漂うことなく、不思議な店だという印象しかありませんでした。

ちなみに、わたしはとんこつスープが苦手です。塩とか味噌とかそちら方面が好みです。従って、以下にやや強い表現が出てきますが、その分を割り引いて読んでください。

店舗入り口には食券の券売機。多数のボタンが並んでいますが、よく見ると基本の特製ラーメンが一列ずらりと、そこから下にはしょうゆ、みそといくつか見えますが、基本的には3種類しかありません。ねぎ増量、チャーシュー増量もありますがバリエーションは狭い様子。サイドメニューも特になし。いいんでしょうか…まぁラーメンで売ってるならとんこつだけでもいいとは思いますけど。と、小さな張り紙がしてありました。スープはとんこつベースのしょうゆ味です…ってとんこつ濃厚じゃなかったのでしょうか。なんだかちぐはぐの券売機でしたが、素直に特製ラーメンとライスを選択。合計900円です。

店内はカウンター席10席程度、テーブル4席が2つ。やや狭い店内は人もまばらです。年始からラーメンという人は少ないのでしょう。まぁおなかがすいているので店内の様子や設備はどうでもいいです。カウンター席を確保すると食券を店員さんに渡します。厨房はカウンターの内側で、キレの悪い湯きりをするご主人が腕を振るっています…大丈夫かなぁ。手首のスナップじゃなくて遠心力使うなら、技術いらないよね。水はセルフサービスだったのですが、入り口にあるサーバがかなーりくたびれていたので水は回避の方向で。グラスも見当たらなかったし。気分はかなりぐったり気味ですが、空腹のままおとなしく待ちます。

「ライスどうぞー」最初にごはん到着。って、ちっさい。これで150円は暴利じゃないでしょうか。しかも水分多目でしっとりしすぎ…。店内のチラシによると、このごはんにラーメンスープをかけて食べるのがおすすめらしいです。どんな金龍ねこまんまラーメンですか。

さらに待つとラーメン到着。ソーサーに小さめのどんぶりとレンゲが乗ってきました。手渡しでしたが、持った瞬間「油!」というくらいぬるぬる。確かに背油たっぷりと書いてあるんですが、食器にまでかけなくていいです。どんぶりの方はスープや麺は見えず、背油に薄く覆われていました。千葉最強の濃厚とはいえ多すぎです。しかもスープらしきものがなく、これは味噌煮込みうどんでしょうか…というとろーり状態。そこに入っているのはちゃんぽん麺と同じ太さのラーメンでした。圧倒されました。本気で。

気を失わないうちに空腹を満たさないといけないので、レンゲを取って麺を押し込みます。ぐいぐいっ。スープを一口よこせー。それから麺をひとすすり。

スープ、油。麺、煮込みちゃんぽん。以上。

何かいろいろと間違ってます。これで750円なのかと5秒程固まりました。スープは確かとんこつベースにしょうゆ風味じゃなかったのかと。とんこつのコクは背油にまみれてよくわかりません。また、背油のさらりと溶けるさっぱり風味も、スープを吸ったのか、茹で失敗なのか不明の麺でどろり、ぬるりという食感を伝えるだけ。しょうゆ…色はそうだけど、これはしょうゆなのか。風味も味もない、何か濃い味がするだけ。極めつけは太麺です。ぐんにゃりと煮込みうどん風味のべっとりさが何ともいえません。結局麺を3回すすったところで食欲なくなりました。ある意味経済的でダイエット効果を期待できます。これが食事じゃなければね。もうラーメンは放置して、べっちょりごはんばかり、ばくばくと食べまくりました。

背油を多用するのは、去年のラーメンブームで仕方ないのかもしれませんが、それはスープ自体の風味やコクあってのこと。スープの旨味が感じられず、スープ自体が不在のラーメンに背油をてんこ盛りしても油でちゃんぽん麺食べてるのと変わりません。似たような食べ物として、油そばやつけ麺がありますが、油そばは揚げにんにくや、香り油を使ってあるからいいのであって、背油のように香りよりも食感重視のものを組み合わせても良いことはありません。つけ麺と比較するのは非常に申し訳ないのですが、つけ麺のタレ、あれに太麺をひと玉まるごと入れると、ここのラーメンになります。イメージ伝わらないでしょうけど、わたしも表現できず困りました。

ぐったりしつつ店を出ると、横にあった自販機で炭酸飲料を購入して一気飲み。炭酸飲料の苦手なわたしですが、これほどおいしいと感じたことはありません。うなぎがアレに化けて、炭酸飲料で口直しとか、最高の年明けとなりました。これが今年の食べ歩きを暗示していなければいいのですが…。

今回は写真もお店情報もなし。そこまでの価値ありません。

【2008/01/04 14:39 】 | リアル-食 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
氷D2は大赤字

一人じゃ行けない…。

ヒュッケ耳のFlee+10は思いのほか優秀で、これまで行こうとも思わなかった場所へ足を運ぶことが出来るようになりました。その一つが氷Dです。

氷DはWizでLoV連打して狩りにいった覚えはあるのですが、経験値はともかく金銭面であまり収穫がなかったという印象が残っていました。そのため、経験も金銭もと欲張っている騎士の狩場としては候補にも上がっていなかった場所です。

それに一石を投じてくれたのが知り合いのWSさん。通常ドロップの単価が400z前後なので、こまめに拾っていれば金銭面も問題ないですよとのこと。確かに計算すると悪くない気がしてきました。そこであまり使ったことのない風付与、水鎧で出撃です。

結果…。経験効率は1m/h前後いくくらい。よくわかりません。かなり優秀。金銭…大赤字。

実は通常攻撃自体が痛い上に、たまにもらうクリティカルがそれぞれ1kダメージなのです。これでは魚をどれだけ積んでいても付与が切れる前に引き上げることになります。氷D1ではちょっとぬるいので氷D2だったのですが、まさか期待していた金銭面で大打撃になるとは。プリ追尾させるとブレスによる凍結回避ができそうですし、回復剤についてもヒールでカバーといいことづくめ。ただし、前提となる風付与があるため、30分で戻るということになりそうです。

まぁソロだと30分か1時間くらいしか集中力が持続しないので狩りの持続時間については考える必要がないのかもしれません。今度はプリ追尾で挑戦してみることにします。

【2008/01/03 16:50 】 | RO-騎士 | 有り難いご意見(1) | トラックバック()
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