|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
凹むー。 今週は天気もそこそこ維持できて、やりたかったことも一つ消化。まずまずの週末でした。Gvは、まぁ普通の状態でスタート。ラストがちょっと良くなかったですけど。みなさんお疲れさまでした。 ● ベースキャンプ 今週は参加者がかなり少なめということで、PT編成で少し混乱がありました。支援少ないので1PTでいくか、きっと後半増えるから最初から2PTにして途中での再編回避を重視するか。スタート時の後衛は少ないものの2PT構成でスタートでした。今日の流れはレース展開。人数少ないとレースに流れがちです。 ● レース展開 開幕はお決まりのC5から。いきなり負けと幸先悪いスタートとなりました。続くターンではTETさんにぼろぼろにされて転戦。行った先はV4です。ここでは、ですのよーさんやUn〆er ⊿ ∠as†さん、白夜さんと様々ぶつかり、勝ったり負けたりでした。 印象的だったのはUn〆er ⊿ ∠as†さんのマジの人。FWで健気にエンペルームで流入妨害をしていました。ただ、エンペルームは広いのですいすい抜けることができ、その健気さが際立っていました。がんばれ。あとは、ですのよーさん。エンブレムは良くある感じだったのですが、ギルド名で思わず吹き出してしまいました。なごむー。 レース後半では、クロノナイツさん、ねこいぬさん、白夜さん。こちらは勝つことが多かったのですが、Un〆er ⊿ ∠as†さんの防衛を潜り抜けたりがっつりダメージ受けたりの展開が楽しかったです。また遊んでください。 V4のラストでは、人員少ないながらも防衛を試みました。やはり過疎砦では寄せ手がぱらぱらとしか訪れず、Wiz少ない&瞬間火力職いないという布陣でしたが、かなりの時間維持することが出来ていました。防衛の風景については別途触れます。 ● ラスト ラストはC5です。が、ここで大きなミス。突入予定時刻でマスタが先行。リターンに備えて旗とC5のポタ調整をしているところで、なんと落城のアナウンス。丁度ベースキャンプを不在にしていたため、マスタの即時復帰が出来ず、本体が競り負けた時点での追撃タイミングを逃してしまいました。マスタはそこから追いかけて突入したようですが、エンペルームに届かずラストのEmC発動はなりませんでした。 タイムスケジュールとしては、本体が競り勝っていても、負けた直後のマスタ追撃が成功してもEmCからの割り→ねばりで確保の道が見えていたと思います。ラストのマスタ補佐としては致命的なミスでした。 防衛風景とまとめについては次回の記事で。 PR |
|
MEは用法用量を正しく読んでお使いください。 I>V=DプリをMEに転向してからしばらく。かなり楽しみながらMEを試しています。装備の中核になるのは、やはりスピリンですが、Dex50程度なので詠唱の遅さが気になります。そこで、死蔵していたQDロッドを試すことに。高DexであればDexの微妙な変化でも気づくくらいの恩恵がありますが、まだまだマジックアイズの影響が大きい状態なのでDex+4は誤差の域を超えません。 それならばと、こちらも死蔵していたQVメイスを試してみたところ、MHP増強はVit50に程よく調和して、耐久度向上が体感できました。悪くない、悪くないです。そして気づいたsInt鯖杖。Int増えてさらにMHPまで増強します。が、同系列でDex増やしてMHP増えるsDex鯖杖も存在します。どうしようかと悩んだ挙句に露店で購入。そしてドロップスカードを挿して+0デクストロースサバイバルロッドの出来上がり。 そうです。この時点でようやく謎が解けました。露店に並んでいた未精錬のDex鯖杖にドロップスカードが刺さっていた一品です。Wiz視点では、Dex鯖杖は鯖マントと組み合わせてGvや高難易度D向けの高速詠唱&Vit10+MHP装備という認識で、そのMatkペナルティを補うために+5↑の精錬が必須でした。そのため、未精錬の杖の意味が見えていなかったのです。ええ、まさに今のわたしが手にしている杖、これがその理由でした。 結果として、Dex+4とMHP増強を味方にしたVitMEはGD3をぐりぐり巡って5匹~7匹を耐えています。もちろん過信して転がるのも計算のうちです。ああ、これで鯖マントが装備できれば…と惜しみつつ、物珍しさが先に立つMEライフを楽しんでいます。 |
|
雨の日は引きこもりまじおすすめ。 6/29のGvは気分が優れずお休みしました。支援不足はわかっていたのですが、どうしても動く気力がありませんでした。無念なり。まぁ嘆いてばかりでは仕方ないのでGvのことで少し書き物をしようかと思いました。 Gv準備ってなんだろう。 Gv準備の大きなウェイトは、やはり装備や消耗品の整備でしょう。個人のレベルで守りを固め、死ににくく、自分の特徴を伸ばす装備を選択するのが重要です。プリの場合には、あまり物理攻撃を受けることがないので、Def中心よりもMdefやSP増強に重点を置きます。5人前後を支援することを考えるとSP増強はかなり重要項目です。後は大魔法の中で味方にヒール投げるための自分用白ポーション。自分の準備を整えたら次に行きます。 二番目の準備はPT構成。プリはPTにバランスよく配置しないといけないので、4~5人に1人くらいで計算。配置ができたら、偏りのないようにポタメモの分担です。片方のPTばかりポタが重なると支援1人あたりの支援負荷が大きくなりますしね。大手ギルドさんでは、ポタ担当の専任者がいる場合もあるようですが、レーサー上がりのわたしたちでは、ポタはPT支援と兼任です。ニポンジン、ハタラキモノネ。 Gv準備の最後はベースキャンプへの移動。そして砦前での支援です。プリの数はPTの人数で決めることが多いのですが、同じPTに複数のプリが加入する場合には、支援分担をすることがあります。ポタ担当になると目的地への到着が遅れるのでキリエだけ…とか、Dexの度合いでブレス+キリエと、もう1人が速度だけ…とか。状況に応じてまちまちですが、PT内で短時間に支援完了するためには分担の打ち合わせは重要です。レーサーにとって、速さは力です。ブラギS4Uっていつでもあるわけじゃないですしね。 次回はレース中の動きについてです。 |
|
やばい、楽しい。 スピリチュアルリングを買ったものの、有効に活用できるMEプリを育てていなかったため、もっぱらWizでの利用に限定されていました。とはいえ、せっかくのアイテムなので試してみたい気持ちも強く、いつME用のアコを育てるか…とタイミングを計っていました。もし作るならLv83のプリを消して、アカデミーかウルフで育成かな…と思っていましたが、本当に自分に合った職であれば良いのですが、微妙に体に合わない向きだった場合にプリを消すのは惜しいところ。そこで、キラキラスティックを利用して、Lv83のプリ(I>V=D)をMEに転向させてみました。
MEプリに必要なスキルとして、バックサンクがあるわけですが、支援プリの場合にはほとんど活用せず、設置するとしてもPT前衛に…という場面がほとんどでした。しかし、これを自分に設置するとなると、かなりのポインティング精度が必要なことがわかりました。だって、自分だと画面(セル)が動くからクリック位置がずれることがあるんです。 とっさの判断で走りながらSWを置くというPT連携をこなしたこともあるので、応用して自分にサンクを置くのですが、自分から4セル離れた位置というのがまた難しい。しかも、敵を引っ張りながらなので、ヒットストップを受けると簡単に位置ずれしますし。それでもがんばって3時間程GD3で練習したところ、なんとか設置が安定してきました。でも、サンクとMEで青ジェム2個使うので金銭効率的にはダメな戦術でした。
その成果がこーんなに。 ええ、いらっしゃーい、とばかりにカードが山ほど出ました。実はグールカードも出ているので、後はマリオネット、ハンターフライ、DOPカード!でコンプリートとなります。ビギナーズラックということで、もう出ないと思いますけどね。 ギルメンのMEプリの先輩に聞いてみたところ、難易度はニブル村よりもGD3の方が高いよね…とのこと。行ったことがないので漠然と不安から手近なGD3で試したのですが、実は逆だったんですね。入門狩場としては選択を誤ったようです。 装備はマジックアイズ、+4かわいいリボン、くわえた魚、Dex鯖杖、+7闇セイント、+7カリツバックラー、+7イミュンマフラ、マタ靴、ニンクリ、スピリンです。囲まれる前提なのでDefよりも耐性重視でかわいいリボンを選択。あとは素50しかないDexを少しでも補正するためのマジックアイズとニンクリです。ほとんど使いまわしですが、それなりに固めたので大胆に攻め込みますよ。 経験効率は、3時間経過した時点から計測して1m/h程度。金銭は…青ジェム大量消費なので赤字…と思ったのですが、回復を魚で賄えるので収集品でギリギリ赤字回避。レアやカードで、やっとプラスというところです。経費的には50kzeny/hというところなので、手持ちの職では一番の大食いですね。 |
|
忍者ブログ [PR] |


