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寒い中みなさん体調はいかがでしょうか。今年最後となったGvですが、新しい試みとして騎士での参加をしてみました。 騎士のスペックは明らかにGv向きではなく、AGI>LUKのクリ騎士で、おそらくSGで消滅することがわかっていましたが、ERまで素通りの場合には戦力になるかということで実戦投入。 ● 準備 時間的に中途半端だったため、18:30くらいから準備開始。騎士メインにするため、アンフロを騎士に。プリは補助なのでMHP装備に。スタートはC5で準備を進めます。 ● チュンリム砦 C5スタート、途中からC4へターゲット変更してラストまで転戦なしでした。本隊は対抗に悩まされる場面が多かったのですが、別働隊の働きがあったためか、アナウンスはそこそこ流れていました。C5での対抗で痛かったのはDFさんの拳聖。たまにダンサーが追加オーダーされてきて、泣きそうになりました。他にもSeeDさんとぶつかる場面等、C5では苦しいばかりが記憶に残っています。 丁度対抗の火力に負けて騎士が秒単位で蒸発していたので、騎士を捨てて拳聖対策のプリをメインにすればよかったのかもと思いました。まぁ騎士でのデータ取りも重要だったのでそのまま継続。 騎士は入り口SGを回避しても、設置してあるガーディアンにキリエを削られてさっくり消えていきました。騎士のレベルが低いのもあったのですが、対抗の妨害にしっかりひっかかるコース取りの甘さが一番問題だったように思います。 C4では靴跡さんにやられてばかりでした。ERまで到達してもガシガシと2回叩かれて消滅。途中でもアサクロの人に叩かれて消滅。やはり育ってないAGI騎士ではデータ取り以上のことは難しかったようです。 ● まとめ AGI騎士での参加目的の第一は、やっぱり砦を走ってエンペを叩いてみたいということでした。突然言い出して本当にヤッテシマッタわたしを生暖かく見守ってくれたギルドの人たち、ご迷惑をおかけしました&ありがとう。 実際に走ってみた感じでは、砦内のコース取りについてはプリで練習済みなので特に問題なし。ラグや初使用の速度POTでコースアウトしましたがペコ+IAの速度はある程度練習することでなんとかなりそうです。 なんとかならなかったのは、やはり対抗の妨害を回避するスキルでした。プリの時には自分でヒールできる分だけSGの中心を突撃したり、FW無視して突っ込んでいましたが、MDEFもないDEFもない、MHPも少ないというAGI騎士では、どれもが強力な障害でした。無闇に白P叩くわけにも行かず、さりとて放置していれば併走している対抗Gから一撃もらって退場というシビアなレース展開でした。 前衛は体力に任せて走ればなんとかなると思っていましたが、ヒットストップでペースを乱されてダメージもらえば即退場の危険性が高い、神経を使う配置だったのですね。(あなたのVITとMHPが足りないのが原因です) 序盤こそ上の理由で死ぬことが多い展開でしたが、そこそこ収穫もありました。 AGI騎士ということで普段は無視してしまう障害…弓ガーディアンの攻撃や大魔法の危険度と、それを回避するスキルが必要なこと。実際にC4の入り口すぐ↓のクランクでは弓ガーディアンが2騎設置されていたので、ガーディアンの攻撃タイミングと、射線の通らない場所での一旦停止を織り交ぜるテクニックに気づき、すこし練習してみました。難しくてまだ狙ってはできないけど。 騎士としての明確な結果は残せませんでしたが、自分で騎士をやってみることで、いくつか漠然と見えてきたものはありました。数回試すことでより明らかになるとは思いますが、10秒程度で蒸発する騎士ではどうしようもないので、もっと育ててから戦線復帰としたいところです。それまではまた本業のプリや、妨害としてWiz出動という形で参加していきたいと思います。 それでは、また。 PR |
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年末年始の休暇に入りました。とても年末とは思えないような気候の中、微妙に風邪をひいてみたり風邪なんてひいておらんでごわすと強がってみたり、みなさんもご自愛ください。 休暇に入ってまずやったことは、遅れ気味だった洗濯のサイクルを戻したこと、出し損ねていたクリーニングと、クリーニング済みで預けたままだったものの回収。ほっと一息ついたところで、突然見たくなったDVDを借りるためTSUTAYAの入会手続き。いろんなものを済ませました。 時間的な余裕もできたため、どうでもいいような部分にも目が行き、11月くらいから気になっていた新しい携帯電話のラインナップを再チェック。当時は継続6ヶ月で機種変更割引対象外だったため見送っていましたが、ちょうど7ヶ月目に突入したことでもあり、新しいものを試してみることに。 利用していたモデルはauのW32SAIIで、利用もしないワンセグ対応初代機だったため、ゴテゴテと大きなサイズと微妙なハンドリングの悪さが不満でした。特に3cm弱になる折りたたみ時の厚みがネック。今度は薄型を試そうと決めていました。 薄型といえばDoCoMo/ソフトバンクに目が行きます。NMPのおかげで割りと好みの番号を持越しできることで惹かれていましたが、やはりauのサービスが魅力的なのでキャリア変更はなしの方向で。薄型、薄型…。単純に薄いだけならサンヨー製のA55xxシリーズですが、WIN機ではないため機能的に不足…というところで発売されたのが京セラ製のW44Kでした。 さて、京セラといえば、造りが固いソフトが甘いという先入観を持っていたため、これまでは候補にも挙がっていませんでしたが、今回の優先度は薄さだったため、突如有力候補に。店頭の実機を触ってみるものの、ICカードが入っていないため、EZナビやその他の機能を試すことはできませんでした。ただ、最新機種と言うことで、W32SAIIで気になっていた処理のもっさり感は解消されているだろうとお試しは切り上げ。 そのまま機種変更手続きに突入…無計画すぎます。もう我ながらアホかと。 ところが、その携帯コーナーではW44Kは新規のみ受付とのこと。微妙にショックを受けつつ、その近辺の携帯SHOPを数件記憶から掘り起こします。こうなったら意地でも機種変やっちゃる…とばかりに歩くスピードも当社比20%増。 ええ、その勢いのまま、代金の比較もすることなく最初に見つかった場所で手続きしましたよ。 そして自宅に帰ってちょこちょこいじって終了。好みの設定にしようと思いましたが、特に触ることなく設定完了。京セラのシンプル設定は密かにわたしの感性に合っていたようです。次の機種変候補に京セラも追加しよう。 いまのところ気になっているのは、文字入力の変換候補を選択する場合に上下だけしか使えないこと。左右キーは変換対象の長さを変える機能に固定されていました。ちょっとW32SAIIと違うけど、許容範囲かなぁ。気になっていた処理速度ですが、顕著だったのはEZナビの速度改善でした。ぐったりもさもさだった動きが機敏になっていました。ぐーじょぶ。 ということで、しばらくは不満を感じることなく使えそうです。まぁ携帯キャリアに踊らされているとも言いますが。 |
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夜になって、ものすごくおなかがすきました。まぁ晩ごはん食べてなかったので当たり前ですが。 そこで、ごはん食べに行く前にチャット立ててみたところ…。 正解は野菜炒め定食でした。 別に正解しても何も用意してませんでしたが。 |
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C4確保したことで、久しぶりのCADを楽しめています。それはいいのですが、CADには幻覚のスキルを使う敵がいるため、ちょっと注意が必要です。 幻覚のスキルエフェクトは画面全体が波のようにうねるラスタースクロール(?)です。けっこう振幅も大きいので、長時間見ていると気持ち悪くなったりします。ただし、ゲーム進行に大きな影響があるかと言うと、実はそうでもなかったり。しっかりと敵の位置関係を把握していれば、画面が乱れても混乱なく対処が可能です。 ところが…わたしの使っているノートPCはATI Mobility FIRE GL T2という、一昔前のGPUを採用しています。つまり、1280x1024という画面で幻覚スキルのエフェクトなんかを発動されたら、エフェクト演算と表示だけでほとんどのリソースが占有されてゲーム進行が完全に中断してしまいます。結果としてPT崩壊のきっかけになってしまう良くない状態です。 画面サイズを小さく800x600程度に抑えれば、特に問題ないのですが、それだとマウスのクリック精度がかなり落ちてしまうため、採用したくない案です。そこで今回は全画面表示にして、ドット使用比で1600x1200相当の面積を使ってみました。これなら演算量は800x600を縦横2倍したキレイな計算になりますし、ディザリングとしても全体が対象になるため、やや低減されることでしょう。きっと。 結果…。 効果あり。ただし、ゲーム終了時に、裏で開いていたウィンドウサイズが800x600程度に小さくリサイズされていました。おそらくDirectXの制限なのではないかと思います。また、ゲームクライアントを起動した状態でAlt+TABで切り替えると、一瞬ブラックアウトしてから目的のウィンドウが表示されるようになり、非常に不便です。清算のときに電卓を出したいだけなのに…。 ということで、やはりウィンドウモードでの使用がいいようです。幻覚エフェクトは…、エモショートカットに"/effect"を登録するか、KIAIで万能薬を使うようにするしかないようですね。 まぁCAD自体は非常にうまーなので、なんとか工夫して対処したいところですね。 |
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