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【2026/04/09 15:09 】 |
KALDI ESPRESSO

前回の記事では伊勢丹地下のーという引きでしたが、ちょっと事情があってそちらは先送り。代わりに駅前のKALDIで入手したエスプレッソを紹介します。

SN3D0011.JPGKALDIはチェーン展開しているコーヒーショップです。わたしが立ち寄ったのは豆の量り売りと、いろんな調味料、小物を売っているお店でした。店頭でそのまま飲めるカフェ形式のお店があるかは不明。ただ、試飲もできるのでお好みに合ったブレンドを選択できます。

自宅では豆を使うことはないので、いつものようにインスタントコーヒーを。いくつかブレンドがあったのですが、モカは風味が苦手なのでエスプレッソを選んでみました。封印は紙でしたが、割ときれいにはがれました。別に封印で味が決まるわけではありませんが、味が一緒なら封印だってきれいにはがれたほうが嬉しいですよね。まぁ、味がいいのに封印がべりべりなのって、そんなにはないわけなので、封印で味の予想ができてしまったりしなかったり。

開封後の香りは、まず甘さ。これはコーヒーの甘さというよりも、カラメルやヴァニラっぽい甘さを感じました。エスプレッソなので、コーヒーの甘さが凝縮されてこうなったのかもしれません。でも、UCCとかNESLEのエスプレッソはこんな甘さを感じなかったんですよね。少し期待。

粉末は、大粒ではなく、多くのインスタントのエスプレッソがそうであるように、0.5mm程度の小さな粒。少しなめてみましたが、やわらかい苦味と、やはり少し甘いあっさり味。苦味は当然としても、不思議なブレンドですね。これはかなり楽しみになってきました。

分量は2gに対してお湯を140ccということでしたが、やはりいつもの通りにテキトー目分量で。そしてこぽこぽとお湯を注いで最初の湯気が飛んだところで香りを試しました。思ったよりもあっさり風味。苦味と少し甘みでしょうか、丁度なめてみた印象そのままの香りでした。それでは味のテストを。

すっと一口。開封、なめた感じ、香りの印象をそのまま引き継いだような、あっさりとした味わいでした。まずは苦味。それから少しの渋味。それに遅れて甘みがやってきます。全体的にバランスがよくまとまっていて、悪くない風味ですね。濃さはアメリカンまでいかない程度のあっさりさ。エスプレッソとしては淡い感じでしょう。それでも、缶コーヒーよりはずいぶんと上品なバランスで、素直においしいと思いました。

価格は50g瓶で357円だったので、普及帯のインスタントコーヒーとしては、かなりいい品だと思います。HAMAYAほど高くなく、UCCの低価格帯よりも上品な味。缶コーヒーに飽きた人にはとてもお勧めですね。似た価格帯では、KEY COFFEE ORIGINAL BLENDがありますが、こちらよりもあっさりなので、気分に合わせて楽しむのもいいと思います。

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【2009/06/27 00:37 】 | リアル-食 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
Gv 6/7

忙しい=充実感というのも成り立ちます。

先週は騎士のひとり旅でしたが、今週は都合がついたためギルマスの人に「えへへー」ってごまかし笑いしてGvに組み込んでもらいました。役割はベースと前進拠点の支援プリです。今回はアンフロDローブも用意してきたので、意気込んでの参加。もうヒール量を意識するあまり、前線で凍るダメプリとは言わせません。今週の作戦は前進拠点から本隊と2分隊、ベースから直接飛んでいく完全独立の別働1という構成でのレース展開でした。久しぶりの参加でシステムも見直しされていたので、かなり戸惑いましたが、びっくりするほどの効率化がなされていました。ラストは確保できませんでしたが、みなさんおつかれさまでした。

● ベースキャンプ

ベースプリの役割は前進拠点への単純転送なので、帰還したギルメンをほいほい飛ばすだけ。複数の転送を使い分ける必要がないので難易度は下がりました。また、前進拠点での支援プリの位置づけについても、ベースから飛んできたギルメンを定位置で支援して送り出すこと。ポタも転送先は一箇所なので手順としては非常にシンプルです。説明を受けた後でむにゃむにゃシミュレーションしたら、さっそく実践です。それでは開幕のC3前へ。

● レース展開

1分前にC3へ飛んだのはいいのですが、支援が追いつかずに別働1別働2の2分隊はスタートダッシュに乗り遅れます。うう、シミュレーションと実際とでは支援順番やポタ出しのタイミングが違ってて大変だようー。そこからは、ブレイクを果たしたギルメンがベースに続々と戻ってくるので、本隊含めて3チーム分をばらばらにベースから転送。支援したら別働1へのポタ出しと、本当に休む暇もない状態でした。

53150c90.jpegそれでも、ひとつひとつの手順が非常に単純化され、支援担当は砦内に入らない…正確には入る余裕がない…ので、SP切れを起こすこともなく効率的にギルメンを支援できる、洗練されたシテムになっていました。2時間の中で、正味100分くらいが支援時間でしたが、忙しいというよりも、楽しさが前面に来るセッションでした。手順がシンプルでブラギが維持されていた分、疲れについては大きく軽減されていたようです。考えた人、表彰したいですね。ぐーじょぶ。

肝心のレースの様子については、本当に拠点に張り付いていたために、ほとんどわかりませんでした。ただ、ものすごい高速回転で落城ログと帰還するギルメン、支援してポタで送り出してという合間に飛んでくる、「今のは惜しかったー」「今のは良かった!」など、非常に興味深いチャット発言のおかげで、一緒に攻めているという一体感を味わうことができたのは良かったです。いやむしろ、その光景をもっと詳しく!支援受けてる合間に報告プリーズ。

前半30分はひたすらシステムに慣れるのに忙しかったのですが、それを過ぎた頃から余裕を持って支援することができるようになりました。そして見えてくる砦ごとの回転。当初2チームだったはずですが、うまく分隊を編成してC砦5箇所にギルドマーカーが見えることも。みんな、どれだけがんばってるのさ。そしてベースにごっそり戻ってくるんですね、期待して待ってます。ブレス速度キリエ、あっこっちの人はヒールもね、さー行ってらっしゃい!早く帰ってきてね。という感じ。

途中次々と防衛されたり、C4の回転がうまく運んでいたりと、ログだけではなく帰ってきたときのHP状態などからも状況は伺うことができましたが、やはり分隊ごとにプリを用意できないデメリットもありました。拠点で支援、それから各砦に送り出すため、支援切れまで落城タイミングを計っていたり、やっぱり防衛でしたーなど、空振りからの復帰を前衛の判断と装備に依存する部分も少なくありませんし。ただ、アタッカーのがんばりの分だけ分隊を組織でき、回数を稼ぐことにつながる大きなメリットとして反映されるのもこのスタイルのいいところです。

● ラスト

ラストはC4でしたが、予定突入時間のトライは失敗。そのターンで防衛ギルドが落城を果たしたようで、次回のリトライも届きませんでした。タイミング的には悪くなかったのですが、レース砦の常で、対抗が多く運の要素が大半を占めるのは仕方のないところでしょう。

● まとめ

スポット的に参戦しましたが、新しいレーススタイルにも触れることができ、少人数でも回数実績を出せていたのはこれかぁ…と関心することしきりでした。さすがに、新しいシステムに慣れることが中心で課題設定はできていませんでしたが、非常に実り多いセッションだったと思います。すごく楽しい支援でしたしね。また都合つけて参加したいです。

【2009/06/08 02:44 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
Gv 5/31

ひとり旅。

都合でGvに参加できなくなって数ヶ月。そろそろ戻りたいとは思っていましたが日曜深夜は都合が悪いのでやっぱり現状維持。仕方がないのでギルマスにごめんなさいして、最初の30分くらいを騎士単騎でゲリラ参加することにしました。目的は前衛がエンペルームで何をやっているかを調査すること。それと、純粋に割りを楽しむことです。

● 開幕

特に足並み揃えることも必要ないので開始からゆったりモード。状態異常武器を持って参戦です。C砦はすごいレース会場なので情報収集もできなかろうと回避。弱防衛しているところを探してVLBを転々とする方針で。

● 防衛会場の風景

スタートはV3で。開幕から既に落城があり、タイミングも何も考えることなく突入。防衛の多い砦なので、きっとどこかが守っていることでしょう。MAP3では突入準備で零式さんとPreludeさんが待機中。中はGlorious Futureさんがどっさり。ロキも敷かれて、ほーっすごいなーと眺めているところに無敵時間終了→SGで消滅となりました。偵察用にMdef装備していったのですが、SGで4ヒットくらいしたら死にました。痛いなぁ。

続いてL1、V5、B3、V1は成果なし。途中で落城になったり、砦入り口で殺されたりでした。

次に見たのはL2で、防衛はSTAR WARSさん。寄せ手はGuadian Forceさんと清流会さんでした。大魔法やアシデモ阿修羅が飛び交う中、端っこで観戦してました。しばらくするとPreludeさんのEmCが成功。乱戦になりそうだったので離脱しました。もうちょっと見ていたかったのですが、まだ狂気POT残ってたので消えるのもったいないなーという貧乏性が発動しての撤退でした。よぼよぼ。

V5は2連続で成果なし。L5を挟んで再びV5、V2へ。

ようやく防衛にぶつかりました。V2の守りはKITギルドさん。寄せ手に零式さんが見えたので、ちょっと楽しそうだと油断していたらER入った瞬間にSGもらって消滅…。えーっ。WP近辺は数名しかいなかったのでそのまま抜けられると思ったのですが、とても残念な結果でした。

続くV4も防衛地だったようですが、あまり確認せずに入ったところMAP3でSGもらって消滅。どうやら清流会さん守りのGlorious Futureさん攻めだった様子。見たかったなぁ。

ここで時間も半分消化したので、残り時間はレース会場を巡ることに。時系列が逆転している箇所もありますが、以下「わたしも割りますよ!」のコーナーです。

● 過疎地の風景

30分くらいで3回ほどエンペを割りましたが、初回のB3ではレーサーの癖で、割った後でいきなりリログしてしまいました。あっエンペルームでの様子を観察しなきゃいけないのに落ちてどうするのさ。しょぼーんとセーブ位置に戻って再支援、再度突入して様子を見ますが、道中で割られることが数回ありました。過疎地なのでエンペルームの動きを見るには、割ってから待ち受けするか、落城タイミングを合わせてERに同時に着くかしかないですね。

次のチャンスはL5でした。ここでは途中で見かけたHyperionのローグの人が一人だけだったので、道に迷いつつERで追いついて殴りかかりました。ローグの人はわたしの攻撃に構わずエンペを殴り続けます。やっぱりFlee高いのか、状態異常カタナだと全然当たりません。村正でがつがつ当ててみるとオレンジに光りだしたので魚かじっていた様子。そのうち魚が尽きたのかローグの人は退場していきました。この後でエンペ数回殴ったら割れたという落ち付きで…。

B3ER.JPG続いてB3。

無人だったので割ってみるかーと殴り続けて40秒ほど。あと数秒で割れる段階になってPrincess Nightsさん登場。LKさん、割り準備を余裕しゃくしゃくで完了。ゆうゆうと数回殴ったところでエンペが割れました。

えええ。割れた時点でまだバーサーク!!の表示残ってますがー。

これはLKの人が来た時点で割るのやめて呪い剣に持ち替えて迎え撃った方が楽しかったみたい。Vit高そうだから呪いもスタンも発動しなかったかもしれませんが、ドラゴンフィアーが発動すれば面白かったかもしれません。せっかくのチャンスが残念なことになりました。

次のターンでリベンジ!と思って、またタイミングも見ずに突入。直後にWings of Angelsさんの落城アナウンス。はいはい、セーブ位置に戻りますよ。

B3ER2.JPG

もにょもにょしたので、継続してB3へ。

今度は悠久なる刻の鎖さん、LKの人とAXの人が絶賛割り進行中。わたしも!と思って、参入して2.5秒後、最初AXの人だけだったのにLKの人が殴り参加して、あっさり割られました。

これはクロキンから突然、「話は聞かせてもらった!」と割り込むのが正解だったのか…。これまた惜しいシチュエーションでした。

継続してB3でしたが、タイミングが合わずに道中で追い出されたりしました。そして今回のラスト。

B3ER3.JPG無人だったので割り。それから迎撃してみましたが、やってきたのは悠久のAXの人。

呪い剣で数回殴ったところで状態異常発生。ただ、ほんの数秒で回復してしまったのが切ないところ。AXの人は、こちらに全く構わずに黙々とエンペを殴り続け、そのまま数秒後に落城。

えーっ、回復とかMAとかで反撃も一切なしですか。

唯一のなぐさめは、ドラゴンフィアーが、数秒で3回発動したことでしょうか。けっこう出るもんですねー。もう少し活用の場面を検討しても良さそうです。

● まとめ

30分ちょっとの参加でしたが、防衛にもぐりこんだり、自分で割ってみたりといろいろやってみました。やはり、想像していた部分と、自分でやってみた結果では、かなり違っていたのが印象的でした。必要な装備や消耗品、状況に応じた装備の選択など、得るものは多かったと思います。

また、これが非常に重要なことですが、あとちょっと、あとちょっとの火力があれば!という場面が、決して少なくないこと。また、それで競り負けたときのくやしさですね。これはプリが追いついてグロリア入っていれば勝てたとか、IM載せてくれればいけたというレベルでの負けが印象的だったためかもしれませんが、印象に残るということは大きな改善案でもあるということで。

次回…はいつ参加できるかわかりませんが、またテーマを設けて突撃してみたいと思います。

【2009/06/01 21:22 】 | RO-Gv | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ME in GD3 with ホーリーステッキ

たくさん練習しました。

ホーリーステッキを入手してしばらく、育成中の95プリでホーリーステッキと骸骨の杖を持ち替え、マジックアイズとアイシラパレード帽の持ち替えを練習していました。頭武器アクセと、三箇所の持ち替えなので、Wiz以来の忙しい狩りとなりましたが、なんとか持ち替えミスも減ってきて安定してきました。

この状態でハイプリに装備を持たせ、旧ケミお座り狩場の名無し2Fへ突撃してみました。これまでゾンビスローター2匹とラギッドゾンビ1匹を基本として、追加のスローターもなんとか処理できるよ?という状態でしたが、ホーリーステッキの導入で基本セットをスローター3匹に引き上げることができるようになりました。

実際にはスローター4匹を連れていても大きなダメージを受け始める前にMEディレイが終了してしまうので、ヒールの回復量をたこ殴りダメージが上回らない限りは平気になる見通しです。ただ、SBからのスタンもあるので、安定するのはスローター3匹とラギッド1or2といったところでしょう。

そして今日の本番ですが、死の危険がどうしてもなくならない名無し2Fではなく、GD3ではどうなんでしょうかーという疑問を解決に行きました。結果…。

  装備 base(h) job(h)
Lv95プリ HS/骸骨+魔目/パレード+闇セイント+スピリン 2.5M -
Lv95ハイプリ HS/SoP+魔目/パレード+闇D+スピリン 3.4M 2.2M

似たような条件でしたが、効率が大きく変化しました。これはやはり基本の詠唱速度が違うことと、ME自体の威力が違うためでしょう。ハイプリだと教範使えば5M/hいくのかー。いいなぁ。

さて、本来ならばホーリーステッキを持つ前後で効率の違いを比べるのが正しいアプローチなのだと思います。ただ、数字にしてみるとほとんど変化がなかったんですよね。これは、効率が上がったということよりも、無理な狩り方をしなくなったことで、死なないことを重視する方向に見直しをしたためでしょう。ちゃんとしたデータは取っていませんが、90前半で「死んでもうまい」から、94くらいでは「いのちだいじに」になり、30分を10回トライしても1回死ぬかどうかまで安定度は上がっています。むしろ90~92くらいは3回に1回は死んでいたような気もしますし。

ちょっと値段の張った買い物でしたが、これほどの効果があれば長期的に十分に値段を回収できる品物だと思います。気分的には、スピリンなしからスピリン導入したくらいの効率/安定度向上ではないかと。

【2009/05/31 18:54 】 | RO-ME | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
チェンジインストラクション

はやく言ってよ。

一部で話題になっていたようですが、わたしはつい最近気づくこととなりました。どうやら、少し前からホムンクルスのスキルが、製薬の成功率に影響するようです。対象スキルはチェンジインストラクション。バニルミルト系のスキル(passive)で、最大レベルは5。ホムステに影響するだけではなく、製薬確率にLv分が%で上乗せされる様子。ケミステに換算するとDex50もの大幅ブーストです。これはなんとしても獲得せねばと、Aspd修正以後一度も動かしていなかったフィーリル系のホムを天に還して、改めてのバニル召喚となりました。

初のホムンクルス召喚の時にはケミステが未完成だったため、エンブリオのコストがとんでもないことになっていました。幸いにも露店で入手することができ、見事に鳥を引き当てることができました。欲しかったのは鳥と梅ゼリーだったので、確率50%でしたが、1回で当てられて嬉しかったのを覚えています。今回のバニル召喚については、ケミステはほぼ完成なので自力でぼんぼんエンブリオ生成→召喚を繰り返し、なんと7回目にようやくバニルミルトを入手。600~700k程度のコストがかかったことになります。続いては目的のスキルを獲得するためのホム育成です。

219644b8.jpeg育成はオーソドックスにウルフだけ。開始直後はケミでタゲ確保して、成長してくるとホム単独でどんどんウルフを倒していきます。チェンジインストラクションの取得にはベースとなるカプリスLv5が必要で、合計10のスキルポイントを獲得できるレベル30までの成長が必要です。

そして数日かけて、なんとか目的のレベルまで到達することができました。思ったよりもホム育成がスローペースで、装備で背伸びできないのは大変だなと感慨もひとしお。それでも、製薬成功率に5%のブーストがかかることに比べると、明らかに低コストです。一時期はエクスキャリバーを入手できないかと、とんでもない金策をしたこともありましたから。

ちなみにエクスキャリバーについては、現在使用している隠者TDナイフに比べて、0.55%しか向上しないんですよね。Lukの増分は大きいのですが、ペナルティもあり、ジルタスセットも崩れるのでエクスキャリバーを額面通りに上乗せできなかったのもあります。これで40~50Mはちょっと高いな…とためらっていたところでの今回の情報は、本当に助かりました。

SB.JPGそして使い込んで体になじんだ製薬ナイフですが、インジャスティスカードの効果でソニックブローを発動できます。低Aspdのケミでも、けっこうな頻度で見ることができていたため、もしかしたら3~5%くらいは発動するのかもしれません。

画像は、ウルフを倒したところに落ちたイチゴを狙ってきた不届きなポポリンを迎撃した様子です。ゆるしませんよー。

左上で攻撃開始、そして右上で即発動するソニックブロー。最後に下のように見事撃破、となりました。こ、これが、けみの、しんの、すがた…。

さて、ようやく目的達成したわけですが、時間と材料の都合で製薬トライは先送りに。主力商品の青ポーションも、成功率向上でコストを下げることができたわけで、少し値上げしていた露店価格を再び引き下げることもできそうです。ただ、最近は青ハーブの供給が思わしくないため、製薬自体が困難になりつつあるという懸念材料も残っているのですが、今回のホムスキルは偉大な前進でした。

【2009/05/24 04:51 】 | RO-ケミ | 有り難いご意見(2) | トラックバック()
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