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サーバ重いのか決め手にかけているのか微妙ですね。 ここしばらく参加できていなかったGvですが、ようやく今日復帰。ただし30分くらいだけ。走ってきたので汗だくのままパソコンの電源とログインまで済ませてタオルタオル…。今日はその勢いのままC5をレース会場にしてぶん回してました。 ばたばただったのと、多めの対抗さんを覚えておくことができなかったのでレポートはなし。ただ、往年のAPのごとく、入り口の妨害が効果的だった様子で、前衛をエンペルームに送り込むスタイルが復活していたセッションでした。 ラストはエンペを叩こうとするも重さで残念…とアタッカーの人が言ってました。わたしはプリでの参加だったのですが、エンペルームでは満足に移動もできず、急に軽くなったと思ったら時間切れという情けなさ。ラストの砦選択が厳しかったこともあり、大人数の砦しか当てがなかったのも悪く働いたかと。 終了後は汗が気持ち悪かったので集会もスキップしてお風呂に直行するほどの慌しさでした。来週は落ち着いて参加したいものです。 PR |
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下関に行ってまいりました。あれ? 所用で下関へ。その帰り道にわざわざ空路ではなく新幹線を使ったのは、我孫子にあるお好み焼きにぐったりしていたため。都合半年のブランクというか溜めの時を経て、広島風お好み焼きを食べたいパワーはリミッター限界です。 昼過ぎの広島駅は割と人が少なめ。目的地はまだ決めていませんでしたが、少なくとも観光客が並ぶようなコンコースや駅ビルのお好み焼きは回避したいところ。10分ほどグルメページをめくって、駅から程近いお店に決めました。 場所は広島駅を北東に15分程度。消防署の向かい側に位置します。お昼を少し過ぎた時間だというのに、地元の人で店内は半分ほどの席が埋まっていました。これは期待できるかも。 入り口を入ってすぐに大きなテーブル。店内左手から正面奥にL字型のカウンター。個別の少人数席ではなく、オープンの席が20席程度。カウンターには学生がぎっしり、テーブルもご近所のご夫婦、家族連れと地域に根付いたお店という雰囲気です。 メニューは、スペシャル、そば入り、うどん入り、めん抜き、焼きそば、焼きうどんとバリエーションが用意されています。また、サイドメニューも数種類。お好み焼きには卵と豚肉が基本として入っているので、あとはお好みで麺の有無、トッピングを決めるスタイルです。運ばれてきた水はカルキ臭が抜けていない、くたびれた浄水器か、水道水そのままの感じでしたが、テーブルにはお茶のポットも用意されていたので、そちらを利用してもいいでしょう。しばし悩みつつも、えびとそば入りのお好み焼きを注文。 調理場は店内奥に配置。お客さんから見える場所に大きな鉄板が置かれています。さっと薄く生地を延ばし、しばらく待ち。そこへキャベツを本当に山盛りに積み上げて、もやし、天かすを乗せてさらに待ち。その横ではそばが広げられて焼かれています。しゅーっと蒸気が上がってきたところで、さらに隣にトッピングのえびが並びました。えびに軽く火が通ったらキャベツの上へ移動、キャベツ盛りは生地ごとひっくりかえされて蒸し焼き状態に移行。 ここからはあまり目立った動きはなく、ひたすらキャベツが蒸し焼きにされるばかり。じわじわと高さが減ったところでそばと合体。ぐいぐいと形を整えた後、隣に卵を落として広げたら平べったくなったお好み焼きを載せて仕上げの焼きです。卵とお好み焼きがなじんだらささっとソースを塗って、ガキガキとコテで切られて皿に移されたものが運ばれてきました。ここで嬉しいサプライズ。「よかったらどうぞ~」とお好み焼きの横に豚汁のお椀が。 さっそく箸を取ります。まずは豚汁で味覚を刺激。豚肉と味噌の甘さ、あぶらの照りと、かなり食欲も刺激されます。具はしいたけ、ごぼう、だいこん…そしてやっぱり入ってました、さつまいも。やわらかな甘さはやっぱりこれでしたね。甘みと塩気で力を増したところでお好み焼きの本陣へと攻め入ります。 お好み焼きはちょうど半分くらいで、ソースの薄いところと濃いところが分かれていました。まずは薄味を。薄い生地とそばに挟まれた、しんなりキャベツの甘みに期待しつつ一口。はふはふと湯気を逃がしながらキャベツをたんのうします。うまい。キャベツも甘くしっとりと、そばの香ばしさも相まって期待通りの風味が広がります。ああ、これが広島焼きだと。そのまま次々と口に運び、一息で半分を食べきっていました。こんなことは久しぶりです。もっと味わって食べないといけないのに。 豚汁で気分を整えて、残るソース濃い目の半分へ。ソースはあっさり甘め、そばとキャベツによく絡んで味が引き立ちます。間に豚汁を挟めば甘みがマイルドに抑えられ、味噌の塩味でまた箸が進む。とうとう休みなく食べつくしてしまう慌しい食事でした。 周りを見ると、概ねそば入りとトッピング一種類、たまにスペシャルや焼きそばといった感じでした。あまり凝った味や装飾よりも、シンプルなお好み焼きを楽しむスタイルのようです。それでいてメニューのバリエーションも豊富のため、何度でも足を運びたくなるお店でした。もちろん味についても言うことなしです。 残念なのは場所が遠いのでほとんど足を運べないこと。でも、また行きたいお店でした。お試しあれ。
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BMがゴミになりました。 寒かった平日に比べて土曜日に台風接近、日曜日は秋晴れととんでもない気候の中、ますます混迷を深めるサーバ環境でのGvお疲れさまでした。 ● ベースキャンプ 少し前から気にはなっていたんです。MAP切り替えの直後にバトルモードのショートカットキーが効かなくなっている現象に。Wizでの狩りでも気になっていたのですが、すぐにEnter二回打ってバトルモード再設定すれば生き返るので事実上は問題なかったのです。ただ、それがGvのレスポンスの悪い環境では期待通りにならなかったというだけ。 スタート時には教授不在ということで、レース展開や防衛崩しを中心にやってみようという週となりました。防衛のレポートはありません。 ポタの指示を出して準備、ベースキャンプからいつも通りにC5へ転送します。が、やはりポタから抜けた直後にキーが効かない。反応の鈍いEnterを二回、四回と叩いて再設定。支援はどんどん進む中、ほとんど役立たずでした。仕方なく今日はダンサメインで動くことにして、プリは動けるときだけに。 ● Chung-Rim Guild 5 競り負けが続く中、Chai's Factoryさん、†Eternal Crimson†さんを相手に攻めていました。が、今ひとつ戦果が上がらず連続して征するというかっこいい状況が作れません。エンペルームでの状況が見えないので何とも言えないのですが、アタッカーも苦労していた様子。「オ、俺を踏み台にっ!?」と言わんばかりに、いいところをさらわれていたようです。30分程度してC4へ転戦しました。 ● Chung-Rim Guild 4 C4集結。突撃して順当に落城…させましたが、不正対策が更新されましたのダイアログと共にクライアント強制終了。仕様、なんでしょうけど、次に接続するときには必ず前の接続が残っていますという不思議な拒否をもらいます。仕様の範疇ならセッション解放しておいて欲しいです。 気を取り直して…と言いたいところでしたが、強敵の前に転戦指示。狙われているわけではないと思いますが、ウチが落としたところに強いギルドがやってきてごっちゃんですという流れが出来ているような予感が。被害妄想気味ですが泣けてくる状況です。動いているC3へ行きますよ。 ● Chung-Rim Guild 3 LFマスタの事前偵察が終わり、攻め入るよというところ。マスタのEmCから雪崩れるようにエンペに殺到…しようとしましたが、EmC召喚完了した直後に落城。ベースキャンプへ逆戻りとなりました。えええええ。 次のターンではイナバ防衛を複数ギルドが攻める乱戦状態。でっていうさんが参入しているという情報がありましたが、混戦を征したのは心に響くねこぱんちさんでした。しかし、すぐにWoDさんがやってきて、ねこぱんちさんピンチに。以上、現場からAPマスタがお届けしました。と、遊んでいる場合ではなく、マスタからEmCの予告が入ります。そして直後にWoDさんにより落城。連続してベースキャンプへの送還となりました。 まだだ、まだ終わらんよとばかりに再度C3へ。今度は砦前に- Limit off -さん、零式さんがひしめいています。まだ共闘のスキルに乏しいためか、乱戦の中での消耗を避けたのか転戦指示。今度はV2へ行きます。 ● Valkyrie Realms 2 この頃からプリが放置気味になり、画面が砦前から静止したままになりがちでした。 V2ですが…WoDさんでした。なんだか行く先々でWoDさんに出会うというか、まるでわたしたちがWoDさんの追っかけをしているような雰囲気ですが、そんなことはありません。たぶん。まぁ勝てる見込みはないのでV4へ移動します。 ● Valkyrie Realms 4 ようやくウチのターンになりました。砦入り口の妨害を多めに。割と短めの道中で回転がやけに速いですが、支援をぎりぎりで回して、ダンサも落城を確認したらさっさと砦から脱出。プリは支援場所に放置という超ルーチンワークに。さすがにだんだん余裕が出てきて、プリも入り口妨害に参戦するようになりました。ここに、在りし日のアタッカーと後衛の妨害チームが独立して動く元来のスタイルが戻ってきました。 EmCからの攻めで前衛と後衛の連携が取れていないように見えるのは、こういった完全なチーム分離で役割分担がはっきりと確立していた弊害なのかなと改めて実感してみたり。 V4では高回転でどんどん落城を重ねていきましたが、どうにも拳聖を食い止めるのが難しく、競り負ける場面も多くなります。入り口妨害でも、今ひとつ有効な手段を準備できないまま、アタッカーに後事を委ねてそれ以外の後続ギルドを食い止めることに注力していました。課題、ですね。 そんな状況で、コスタさんがレース会場を征して防衛を敷いている所にAPマスタのEmC発動。アタッカーはするするとエンペに取り付き、見事にブレイクを果たしました。ここでのMVPは献身パラの人。後衛を護り、Wizが防衛を削ったところにアタッカーが滑り込むという感じだったようです。ぐーじょぶ。 わたしのプリは例によってバトルモード不具合です。再設定して活動する前に決着となりました。いいとこなしだなぁ。 ● Chung-Rim Guild 5 やはりラストはC砦なのか。対抗のギルドさんもごっちゃりという程ではなく、うまく展開できれば勝ちも拾える状況です。落城を待ちますが、なかなか状況が変わらず。潜伏中のAPマスタも、EmC発動させる場所取りに苦労している様子です。そうこうしているうちに突撃時間。と、EmC発動がほぼ同時。イナバ防衛を崩しにかかりましたが、時間切れとなりました。厚い人壁でエンペのタゲ取りも苦労していたようです。残念。 ● まとめ 課題は山ほど。ここしばらく防衛のシフトを組むことが多かったため、レース時の動きについて研究ができていませんでした。拳聖の止め方、入り口で忘れないで不発した場合の次善策。準備することは多いです。 あと、今回のパッチで、PTウィンドウの名前をクリックすることでターゲッティングができるようになっています。Gv時は密集地での支援タゲ取りが難しかったのですが、これでWPの位置取りを放棄して支援に戻ってきてもらう必要がなくなりました。落城待ち時にはかなり有効な機能追加です。また、エンペ近辺の乱戦でヒールを投げる場合にも有効でした。が、当然届かない場所にいる人の場合には、自分が移動して支援を投げることになり、思わぬタイミングで立ち位置がずれてSGに突入といった事故も起こります。ええ、起こるんです。仕様なんです。気をつけよう…。 では、また。 |
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