|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
絵はキレイでした。 秋も深まり、サンマのおいしい季節が到来しました。みなさまも食べすぎにお気をつけください。ついでに、今日のGvお疲れさまでした。 ● ベースキャンプ 昼寝から目覚めると、寝汗でぐったり。急いでシャワー浴びて開幕30分ほど前に準備開始。遅れてごめん…。今週は防衛週で開幕はV5の選択でした。 ● Valkyrie Realms 5 ちょっと人多いところで割りに行きます。が、競り負けた様子。あれれ。気を取り直して再度突撃。あ!さん防衛のところでER前集合。ご近所のChai's Factoryさんが先にEmC発動。続いてAPも突入します。連携とかナシでただ同時突入しただけなので、あ!さんにうまく排除されつつエンペ西側にEmCで再集結。そこからじわじわ攻め寄りますがアタッカーの火力に頼ってスクリームで相手を足止めしつつの力技の落城。反省会では、スクリームやめて単純に共闘したほうがよかったかもという意見が出てました。スクリーム強力なんですけど、共闘戦力を全部無視する形になるのでちょっと独りよがりになるのがマイナスですね。要検討。 寄せ手:Chai's Factory、Till the End of Time、☆疾風のペコナイツ★、(゚A( * )兄弟、さぷらいず☆れすとらん 防衛はロキがなくて安定しなかったためTETさんにさっくりエンペに寄られます。再度EmCで集結するも、じわじわと削られて終了。 続いてV5トライするも城主Chai's Factoryさんに対してTETさんが同じ規模で攻めて落城。APのアタッカーは途中で阻まれていた様子。わたしは西回りの通路から入り込んでエンペ何回か殴って終わりでした。さらにV5トライを続けてなんとか落城を果たしました。 寄せ手:Un'ala della Luna、でっていう、∞The Road to Glory ∞ 今度はロキを敷いて普通の防衛スタイルです。適当に寄せ手を跳ね返しつつ守ります。が、20分弱でライン抜けられて終了。Cが軽いという噂を聞いて転戦します。 ● Chung-Rim Guild 4 ポタ抜けたらものすごく重かったです。エンペルームまで進み、城主ペコナイツさんと、たまたまいたBasking in the sunさんを排除することに成功。そのまま防衛態勢に移行します。今度は遅延状態です。 寄せ手:☆疾風のペコナイツ★、Mixture~F・G・P~、Basking in the sun、ComeAcross、暁-akatuki-、P i e c e s、でっていう、Revenge、Un'ala della Luna、全てを超えし猫達、Grateful Days、さぷらいず☆れすとらん、Believe in Love、(゚A( * )兄弟 EmCでの再集結に手間取ったため、カウンターで飛び込んできたペコナイツさんにつかまります。入り口をすっと抜けられてER内周まで侵入を許すことに。それでも数で勝っていたため、なんとか跳ね返すことができました。 ここで輝きを見せていたのは、今回参加のオーラ騎士さん。C4ER入り口の魔法地帯で見事なヒットストップと単体火力で寄せ手を落としていきます。攻撃を受けてた人、バッシュ痛そうでした。あと、スパイダーウェブ…あれはむごいです。 と、数名程度のER侵入をちまちま対処していましたが、LKが2騎入り込んできた辺りから対処が追いつかなくなり、FGPさんが数名、Revengeさん2名、でっていうさん2名がじわっとエンペ付近まで寄せてきて小規模乱戦に。外周でも乱戦だったようですが、そちらを確認する前にでっていうさんが割っていったようです。遅延解除…は割り要員を侵入者対処に振り向けていたため解除できませんでした。FGPさんが抜けた時点でアタッカーを呼び戻すことができなかったのが見切りミスでした。 防衛維持は今回も20分程度。なかなか続かないものです。 ● Valkyrie Realms 5 レース展開だったことと、まだ25分残っていることから、防衛はせずに割ったらすぐにリログで時間稼ぎをします。そしてブレイクしたのが10分前。ここから10分粘れるかが勝負です。が、KITギルドさんのEmCを許してしまいあえなく落城。うむむ。EmCからの防衛態勢整えるまでが大きな課題です。 ● まとめ 今回は2PC込みで教授2名、ダンサ3名、バード2名という充実した支援部隊が控えていましたが、防衛態勢を整えるのに時間がかかって端っこから排除されてゆくパターンが悪い意味で印象的でした。例えばラインを敷く位置でEmCするといった対策で時間短縮できるかもしれません。あとは、ラストがどうしてもマスタのEmC頼りになってしまい、今回のようにEmC詠唱中に鯖キャンで落ちるとかで足並み乱れてしまうと続かなくなりますね。贅沢ではあるものの課題は次々出てくるものです。 後は、今週から新しいディスプレイを導入しました。これでS映像のつぶれた録画を無理やりディスプレイ側で補間して文字の視認度を向上させることができました。そのため、これまで640x480の画面でやっていたところが800x600の解像度でも文字を認識できることに…。いやー絵がキレイなのってすばらしい。 |
|
ケミがまた強化されました。 在庫のハーブを切り崩しながら、青箱はじめましたの看板を出しながら、ほんの少しの性能アップのために、どれだけの努力をしてきたことでしょう。 ものすごいレアカードで、市場でもまったく売りを見ない一品です。これでLuk+1の補正がかかり、製薬の成功率が0.1%上昇します。 が、自分で狩りをした結果ではなく、露店に並んでいたものを入手しただけです。 近く予定されている新カード実装のため、性能的に劣る装備として売りに出されていました。チュンイーカードはLuk-5で、装備の精錬度でLuk上昇ということになっています。従って、最大でLuk+5の補正を期待できます。 が、やはり高精錬はそれなりに高額となってしまうことと、チュンイー自体が生息数が少なく、しかも時間湧きという困ったMobということで、+8期待品だと40mくらいになってしまいそうです。+9だと60m近辺になりそうで、困ったもの。それに比べればマスタリンフードはLuk+1ながらお値段お手ごろ…。 でもね、+0.1%なんて誤差。買ってまで上げるものじゃありません。まぁロマンなのでいいんですが。 |
|
重い。 今回は前説なし。 ● ベースキャンプ 準備してベースキャンプへ。集合したら少し早めの19:45くらいに砦前に転送。まったり開始までの時間をすごします。砦選択はC5です。ワンパターン?いえ、定番です。キャラは今回Wizとダンサでした。 ● チュンリム砦(C5) 対抗<敬称略> 初回。割って防衛の指示。Wizは入り口妨害でじわじわ邪魔していました。どうやら割ったようでEmCでER集合。レース会場なので素早く配置について防衛体制を敷きます。が、ロキじゃなく間違って忘れないでを発動させてしまいました。まぁC5はロキ向きじゃないという話もありますが、作戦ではなく単純にミスしたのは不手際でした。 いつのまにか抜けられて清流会さんのEmCで割られた様子。 続いてC5トライしてみますが、道中で落城。 ● チュンリム砦(C5) 対抗<敬称略> 続いてC5。やたら重く、応答の悪くなってくるサーバにぐったりしつつも防衛。今日初めて気づいたのですが、いつもエンペ周りで敵を足止めしてくれるBSさんがサテライトヘアバンド装備してました。ルアフ出しつつの巡回ごくろうさまです。 防衛は10名弱侵入を許した時点で乱戦状態となったため一旦EmCでエンペに集合。そこからイナバ崩れの乱戦継続です。が、すぐに割られてしまいました。清流会さん、落城直前にEmC完成で残念でした。 ● ヴァルキリー砦(V5) ER前EmCからの攻め。既に零式さんと城主あ!さんが交戦中。指示がうまく伝わらず、零式さんを大魔法に巻き込んでしまいました。ごめんなさい。ERではあ!さんがイナバ防衛中。こちらは固まって行動できずにじわじわと各個撃破されてしまいました。出直し。 2回目はEmCからのカウンター…でしたが、それを察知されてあ!さんもエンペでEmC発動。イナバの再構築をされてしまいました。後はじわじわどころか、待ってましたとばかりに暗転後の硬直をがりがり削られるままに敗退することに。そこそこ攻めてはいたんですけど、力及びませんでした。残念。ハイプリの人曰く「イクラ爆弾が地味に痛かった」とのこと。 3回目は完全に待ち伏せくらいました。通路両側から挟み撃ちでどんどん減らされました。EmC直後の集合状態に大魔法をもらって消滅というパターンはなんとか克服したいところです。 4回目、道中で落城したようです。ここで城主はCLJさんになりましたが、EmCからの攻めがばれてマスタはボコボコだったようです。 5回目。再度EmCからの攻撃…でしたが、やはり集結直後に大魔法をもらうパターンでかなり減らされて敗退。あ!さんでもCLJさんでも同じということは、攻め方に問題があるのでしょう。課題。 ● ルイーナ砦(L1) 対抗<敬称略> さっきやられたからというわけではありませんが、零式さんの守るL1がターゲットに。というか、着いてみたら零式さんが防衛中でしたという落ち。ここでもEmCからの攻撃を試みます。L1のぐるぐるうずまきの通路に苦しみながらも、ダンサ3名のスクリーム中にじわじわ進軍する味方。しかし戦力的にやや負けているようで、攻めきれずに敗退。 2回目。EmCで呼ばれた先では混戦状態。今度はなんとかブレイクに成功。アタッカーの力技に頼ったレーサーらしい割り方です。防衛体制を敷いて、じっくり敵を待ち受けます。 特筆すべきことはありませんが、ブラギ切れの時間があり、Wiz段幕が薄い状況があったためか、アサクロさんの侵入を許してしまいました。エンペ近辺には対処部隊がいなかったためEmCで全員による排除。そこから戦線を外周に向けて広げます。 特に大軍が押し寄せることもなく、2~3名ずつちまちま対処していましたが、LKを処理しきれないところでライン崩壊。EmCで戦力集結しましたが、その時には清流会さん、白玉楼さんが大挙して外周を埋めていました。そしてそのまま押しつぶされて終了。 ● チュンリム砦(C5) 終了10分前。城主、惡 即 斬 !!さんを複数ギルドで攻める…という展開でしたが、烏合の衆がつぶしあっているところに、サーバの重さと城主からの反撃をミックスして時間切れとなってしまいました。 ● まとめ 今回は、防衛中心ではなく、防衛している砦を攻めてみようという試みでした。これは以前から課題となっていた、攻めが弱いという部分をテーマにしたためです。弱いのは仕方がない。ならば問題点を洗い出そうというのが主題でした。たぶん。 わかったことは、前衛と後衛がばらばらに動いてしまっているということです。まとまりなんてあったっけ?という心温まる指摘はスルーして分析すると、レーサーとして培ってきたアタッカーを送り出してなんとか割ってもらうという仕組みがそのまま持ち越されているようです。そのため、後衛は前衛に対して十分な支援ができず、前衛の耐久力を超える乱戦では勝ちを拾うのが難しい状況になっていると思います。 EmCからの攻めについても同様で、エンペに近い部分で召喚されるのはいいとして、そこからどう動くかが練られていない。前衛が前に出すぎなのと、後衛の足が遅いという面が戦力の分散につながり、各個撃破されてしまうように思います。ゆえに… はじっこから削っていきましょう。を、もう一度。初心に帰ろう。 いろいろと意義深いセッションでした。というか、ホントうちは攻めが弱いですね。 |
|
忍者ブログ [PR] |


