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誤「切る・入る」、正「キル・ハイル」ってどんな誤変換。 ギルドの騎士の人と、少し前に騎士団へ行きました。その時に狩場の候補として、機械人形工場も選択肢として挙がりました。ただ、わたしのプリはクエストしていなかったので、入ることができずに騎士団へ…という流れでした。 騎士団も悪くない、むしろ忘れていたテンポであたふたと忙しい思いをしつつ楽しんだわけですが、選択肢がある状態で騎士団を選ぶのと、ある意味仕方なく騎士団にするのは前者がいいに決まっています。ということで、お休みを利用して一気にクエストを進めてみました。 <すごく中略>
そこで、2回目の挑戦で殺されるしかないかと、がっかりムードでのリトライでしたが、そこに現れたのは同じくクエストを進めていたハイプリの人でした。エリセルとエリオットに対する火力がなく、クエストマップで苦労している様子だったのでPT組んでラストまで進むことに。 途中の悪魔はMEで、エリザは二人でHL連打して通り抜けました。そしてラストのキエルの間。残念ながらSS取れていないのですが、二人で殺されるしかないよねと突入。それでもプリはヒールやアスムで死ににくいので、時間切れまで耐えてみるかとHL連打します。 ざっくり計算すると20分で600k弱のダメージを与えることができれば倒せる計算です。初回は逃げ回りながらHLしていましたが、沈黙もらったりと時間のロスが大きすぎました。その経験を活かして今回のトライです。 作戦は、パートナーのハイプリの人をSWに入れてタゲ持ってもらい、二人でHL連打。SPに余裕のあるわたしが、支援や沈黙時の回復を担当する段取りです。細かく打ち合わせはしていなかったのですが、なんとなくそんなスタイルになりました。悪くない連携でHLを叩き込んでいると、なんとか倒すことに成功。本当に倒せるとは思っていなかったので、喜びも大きなものとなりました。 クエスト報酬として古いカード帖をもらったりもしたのですが、協力してBOSSを倒すというイベントがの楽しさが、より強く印象に残りました。それも、道中でたまたま道連れになった同士で、というところが更に良かったですね。 ということで、機械人形工場も狩場として開拓が可能になりました。また、時間を見つけて工場2Fにもトライしたいところです。 |
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飲んでみるまで、わからない。 たくさん事情がありましてー、伊勢丹地下のコーヒーを紹介することができなくなりました。まぁあそこ以外にも商品展開されているとは思うので、見つけたら、また改めてということで。
瓶を眺めていても仕方ないので早速開封します。封印は表面がプラスティック加工されている紙。硬めの加工で、ビニールびよーんと伸びるタイプの加工ではなく、表面だけのもののようです。例に漏れず、こいつもべりべりっと無残に破れてしまいました。紙封印でもいいんですが、もっときれいにはがれないものかと。 開封直後の香りは、香ばしさと甘さ。インスタントコーヒーで、これほど香ばしさを感じるのは珍しいです。どっしり落ち着いた苦味、という雰囲気ではなく、華やかな酸味という風味でもなく。さすがにスパイシーとまではゆかないものの、香ばしい風味がまず感じられました。甘さも感じられたところから、お湯を注いだときの香りにも期待がふくらみます。 しかし、衝撃その1。いつものように、粒をそのまま食べてみたときでした。粒は数ミリ程度の大粒で、表面もでこぼこしている普通のやつでしたが、開封直後の香りを裏切る味でした。まず苦味、これはいいでしょう。そして追いかけてきたのが甘さではなく酸味でした。香りでは感じられなかった程の力強い酸味はびっくりです。これはどんなバランスなのか、少し期待しながらも、いつものように目分量で調整します。 お湯を注いだときの香りは、粒を食べたときの印象と同じ。苦味と少し酸味。甘みもあるのかもしれませんが、酸味と同じくらいか、少し負けている様子。そして口に含んでみたところで衝撃その2。今度は苦味と渋味の組み合わせでした。そして後味として酸味。こくというか、深みのない水っぽさがあるため、モカブレンドをぐいぐいっと薄めて、酸味を強調したような風味になっています。 ここまで書いて、ラベル裏面を見たところで理解しました。これって、キーコーヒーのブランドだったんですね。なるほど、そう考えれば以前紹介したスペシャルブレンドから深みを取り去った感じにぴったりです。値段と味のバランスを考えると、楽しんで飲むにはスペシャルブレンドの方をお勧めします。 |
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次回はプリで。 またマスタにお願いしてぷち参加。今回は防衛シフトということなので、ロキ用ダンサと何か用のブラギでの参戦でした。戦力的にはプリでの参加が良いのですが、前半のみの参加であるのでプリ抜けますという大きなインパクトを避けた面もあります。総勢20名以上の参加となってカオスでしたがみなさんお疲れさまでした。 ● ベースキャンプ 準備は前日に済ませていたのでPT編成のために時間通りにinした後はたまり場に放置。今回はプリではないので、PT投げてもらうまではひたすら放置できるのが助かりました。ポタ確保に走っていたプリの人、思いのほか増えた戦力の編成を苦心していたリーダの人、たくさんお疲れさまでした。そのまま時間まですごした後でポタに乗ってベースキャンプへ。今週の作戦は落城からの防衛。遅延が可能であればやりましょうというスタイルでした。それでは開幕L1へ。 ● ルイーナ砦(L1) 寄せ手:KITギルド、零式、Shining Rainbow EmCでER集合してから防衛配置。ダンサをロキ位置に移動させてからブラギの配置です。が、ロキ位置がうまく合っていなかったことと、ブラギが重なってしまったことから初期配置に時間をかけてしまいました。混乱させてごめん。今回はブラギ担当が合計3名いたため、Wiz地帯と補助の立ち位置は問題なし。なんとわたしのバードは居場所がないというぜいたくな悩み。仕方がないのではじっこでブラギ放置してました。初回の防衛では抜けられてからの遅延解除に失敗したため山場もなく終了。ブレイクを果たしたのは虹のエンブのギルドさんだった様子。 ● ルイーナ砦(L1) 寄せ手:† Wings of Destiny †、零式、Prelude、BUSTLE、Sakura Harley、Shining Rainbow 2回目の挑戦。EmCからKITギルドさんのイナバに攻め込みました。エンペリウムを割ってから防衛体制へ。しかしダンサとバードだと遠距離スキルがないので攻め込みに寄与できないのが残念なところ。まぁ防衛要員なので、体制整う前に死なないようにはじっこに隠れてやりすごします。 防衛が始まってしばらく、ER前に大勢集まっているとの情報がありました。そしてなだれ込んでくるPreludeの人たち。10名くらいが大魔法地帯を少しずつ進み、けっこうな人数の侵入を許してしまいました。即座にEmCでエンペへ集合…しましたが耐え切れずに消滅させられてしまいました。イナバ移行してから、ロキ担当は何をすれば効果的なのかなぁ…自分勝手なダンスでSPにダメージ与えるくらいでしょうか。 ● チュンリム砦(C2) 寄せ手:Non~、Prelude、∫Vermilion Cross∫
どうもLPの設置を許してしまったようです。次々流れる装備破壊のメッセージの中で、EmC発動。なんとか遅延解除して防衛体勢の立て直しを図ります。
少し防衛を維持していると、再び50名規模のER前待機があるとの情報。Vermilion Crossさんだけはなんとかしのいだところで、EmCの発動。どうやらチェイサの侵入を許していたようで、エンペ殴られていた様子。 結果として、防衛体制の再構築をする余裕もなくNon~さん、Vermillion Crossさんがどっとなだれこんで来たため崩れ去ることとなりました。 ● まとめ わたしは時間の都合で前半1時間で戦線を離脱しました。ラストを確認できていないのですが、後半ロキ要員不在だったので大変だったと思います。今週の課題としては、ロキダンサの武器破壊対策と、EmC後の動きですね。武器については予備を積み込むかゴーレムcで保護するだけですが、カードは2mで出物も多くないのが残念なところ。15分で2回壊される程度なので予備を持っておくだけでもいいのかもしれません。 EmC後については、イナバの場合には忘れないでを設置することが多いと思うので、少し離れて自分勝手なダンスを展開するのがいいかもしれません。死なないように気をつけないといけませんけど。バードについては、次回参戦させるかは不明なので、対策については先送りしても構わないでしょう。 久しぶりで、しかも時間限定の参加となりましたが、やはり勘が鈍っていて咄嗟の動きができていませんでした。プリであれば、多少増しだとは思いますが、ロキダンサの動きをしっかりさせるというのが、まずは第一の課題でしょう。 |
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かなり、ほんき、だしてみた。 脈絡もなく、かなり脈絡もなく始まった経験値1.5倍期間ですが、せっかくなので、教範使ってケミの育成をしてみることにしました。データは下記の通り。数回やってみましたが、時間帯が良かったのかGD3独占状態で行く先々でMHできてて助かりました。混んでいる時には、また違った数値になると思いますので、多少割り引いてみてください。
いずれも条件は同じで、教範2回使って1時間ずつ試しました。以前は2m前後だったので、また練度が上がったか、狩場を独占できたことによるMob密度が底上げしてくれたのでしょう。狩り方は、2PCケミをプリに追尾させて、4匹くらいのMHにME展開。特にLAは落とさずに、アスム更新タイミング重視で進めました。条件が良かったので、無理に引っ張って集める必要がなかったのがテンポの良さに貢献したのだと思います。 使った消耗品は、1時間あたりで青石140個程度と、DOP発見時の巨大ハエ5個。少し前まではケミを待機させて、プリ単独でDOPに挑んだりしていたのですが、SpPとかHFとかでプリが倒れたりするので精神効率とか時間効率が良くありませんでした…主に前者で。MVP取れるのは嬉しいけど、あんまりいいドロップもないですしね。巨大ハエについては、最初普通のハエからテレポで合流していたのですが、合流するまでにケミが倒れたり、合流した後の再支援などが無視できない時間のロスになっていたので巨大ハエにしました。 ケミのLvは現在96で、上の数字だと1時間で10%くらい上がっています。というか、10%から計算したのが上の値ですね。しかしこうしてみると、1.5倍と教範の合わせ技はすごいです。もしプリ単独でGD3に挑んでいれば10Mという大台突破できていたんだな…。2PCの支援や歩いて索敵という部分のロスを軽減できたとして、5%くらい上乗せできるともっとたくさんなのか…。 以下は今回の育成で使用した装備です。プリ側はいつもの組み合わせですが、ケミ側の鎧でAGが発動する分だけ安定度が上がっていたようです。
Mob少ない時は気にならなかったのですが、狩場独占状態では、とんでもない数のMobが寄ってきます。これは、2PC操作でふらふらうろつくケミが追加のMobを引き寄せるのが主な原因ですが、ME発動してしまえば全部プリ側に流れてくるので、ケミがずっと危険な状態にさらされることもなく、かなり安定した感じでした。 Mobの多さは鎧のAG発動が目立っていたことからもわかりますが、ある程度ケミを放置しても平気なのはかなり精神的な余裕につながりました。また、追尾がうまく行かなくてヒットストップでME範囲内に入れないという場面も少なくありませんでしたが、カーンという音とともに、するすると歩き出すケミを見られるのもいい感じでした。AG鎧、いいなぁ。 1.5倍期間が終わってしまえば、また1時間で5%の生活に戻るわけですが、このインフレに体が慣れてしまうと戻れない…教範常用とか、モチベーション低下とか副作用が怖いです。 |
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